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富士フイルムのアーカイブソリューション

ディターニティとは

富士フイルムの[dternity(ディターニティ)]はアナログデータのデジタル化・電子化やデータの社内外での
効率的な長期保管など、データアーカイブに関するあらゆるニーズにお応えするトータルソリューションです。

TOPICS

課題・目的から探す

データ容量が爆発的に増加している現代、重要なデータを安全・安価・効率的に保管したいというニーズに応える課題解決手法をご紹介します。

  • デジタルデータへの変換
  • ITコスト削減
  • 診療録の外部保存
  • 書類のデータ管理
  • クラウド上でファイル共有
  • ペーパーレス化の推進
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業界・業種から探す

業界・業種によって、データの特徴や管理体制、環境はさまざまです。 代表的な業界ごとのデータ管理のポイントをご紹介します。

  • 情報資産管理
  • 研究データの保管
  • 映像/写真データのアーカイブ
  • 診療データ保管
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導入事例

「ディターニティ」を活用することで、貴重な情報資産のデジタル化や、大量のデータ保管に関する課題を解決できます。

積水ハウス株式会社
BCP対策強化のため、研究データの外部保管先として導入。バックアップソフトなしでデータ復旧できる安心感は他にないメリット。
株式会社ダイセル
膨大な紙の資料のデジタル化・クラウド化で、効率的な検索・共有が可能に。創立100周年に向け、歴史の中で埋もれていた貴重な資料の発見も。
丸善株式会社
マイクロフィルムで保存されていた明治前期の鉄道古文書をDVD化。貴重な歴史資料のデジタル化により、鉄道史研究の進展に期待。
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コラム

データ保管の有効性がある記録メディアとして再評価されている「磁気テープ」の情報やデータアーカイブに関するポイントなどをご紹介します。

省エネ大賞(製品・ビジネス部門)を受賞した省エネルギー性
データ量は急増の一途。
保存に要するエネルギーをいかに削減するか?
平成28年度省エネ大賞(製品・ビジネスモデル部門)を受賞した、環境にやさしい省エネルギー型「テープアーカイブアプライアンス」について解説。
バックアップとアーカイブ
バックアップとアーカイブの使い分け
コストを最適化してデジタルデータを保管するためには、データの分類が重要になります。
磁気テープによるバックアップ
磁気テープによるバックアップ~HDDとの違い
デジタルデータの保存は、HDDよりも磁気テープで保存した方がメリットが高い理由をご紹介します。
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情報セキュリティ基本方針

私たちは、お客さま情報を守るために第三者機関に認証資格を取得しています。詳しくはこちら

ISO27001(ISMS/情報セキュリティマネジメントシステム)

JQA-IM1301 ISMS ISR001
富士フイルムのデータアーカイブソリューションdternity(ディターニティ)
組織のデータ管理を最適化するデータアーカイブソリューション


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