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富士フイルムのアーカイブソリューション

ディターニティとは

富士フイルムの[d:ternity(ディターニティ)]はアナログデータのデジタル化・電子化やデータの社内外での
効率的な長期保管など、データアーカイブに関するあらゆるニーズにお応えするトータルソリューションです。

課題・目的から探す

データ容量が爆発的に増加している現代、重要なデータを安全・安価・効率的に保管したいというニーズに応える課題解決手法をご紹介します。

  • デジタルデータへの変換
  • ITコスト削減
  • 診療録の外部保存
  • 書類のデータ管理
  • クラウド上でファイル共有
  • ペーパーレス化の推進
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業界・業種から探す

業界・業種によって、データの特徴や管理体制、環境はさまざまです。 代表的な業界ごとのデータ管理のポイントをご紹介します。

  • 情報資産管理
  • 研究データの保管
  • 映像/写真データのアーカイブ
  • 診療データ保管
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導入事例

「ディターニティ」を活用することで、貴重な情報資産のデジタル化や、大量のデータ保管に関する課題を解決できます。

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コラム

データ保管の有効性がある記録メディアとして再評価されている「磁気テープ」の情報やデータアーカイブに関するポイントなどをご紹介します。

バックアップとアーカイブ
バックアップとアーカイブの使い分け
コストを最適化してデジタルデータを保管するためには、データの分類が重要になります。
磁気テープ高容量化
磁気テープ高容量化への技術革新
磁気テープの記憶容量は「テープ面積×面記録密度」で決まり、今後更なる容量増加が期待されます。
磁気テープによるバックアップ
磁気テープによるバックアップ~HDDとの違い
デジタルデータの保存は、HDDよりも磁気テープで保存した方がメリットが高い理由をご紹介します。
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お知らせ

2016.06.01
【新発売】 240TB 大容量アーカイブストレージ発売開始
2016.06.01
【デモルームOPEN】「ディターニティ オンサイト アーカイブ」や磁気テープを実際に見学・ご使用になれます
2016.06.01
JASIS2016(分析機器・科学機器専門展示会)に出展いたします [2016年9月7日(水)~9月9日(金)]


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