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上部消化管用スコープ(Advancia)

 

[写真]ルーチン検査から精密検査、そして処置までをサポートする上部消化管用スコープです。

上部消化管用処置用スコープ EG-580RD

患者への負担を考慮して、先端径を9.8mmとし、鉗子口径は処置具の挿通や吸引性を両立させる3.2mmを確保しています。また、鉗子口は処置時の視野確保のため、モニター上では8時方向から処置具が出る配置となっています。
さらに操作の邪魔にならない位置にウォータージェット接続口を備え、処置具先端に狙いを合わせたウォータージェット送水ができるため、内視鏡処置を行うための利便性を追求したスコープとなっています。

製品名 上部消化管用処置用スコープ EG-580RD
認証番号 223AABZX0011000

上部消化管用汎用スコープ EG-590WR2

周辺部のピント性能を改良(*1)し、食道のような管腔や胃壁などでの観察性能を向上。また、観察深度も改良(*1)し、観察視野の近接から遠景までの全域で、鮮明な画像を実現。

  • *1:当社 EG-590WR 比
製品名 上部消化管用汎用スコープ EG-590WR2
認証番号 222AABZX00110000

上部消化管用光学拡大スコープ EG-590ZW

光学拡大による精査観察を容易にする、高画質上部消化管用光学拡大スコープです。最大光学拡大率は約135倍(19型液晶モニター上)を誇る一方、良好な視野も確保しているデジタル時代の上部精査用スコープです。

製品名 上部消化管用光学拡大スコープ EG-590ZW
認証番号 220AABZX00270000

上部消化管用光学拡大(*2)スコープ EG-590ZW2

新観察光学系を採用し、拡大観察時の近接ピント範囲を1mmから2mmに広げ、ズーム時のピントが合わせやすくなりました。通常観察時では、近接側を5mmからとし観察深度を拡大。周辺部のピント性能を改良し食道のような管腔や胃壁などでの観察性能を向上した高精細モデルの上部消化管用 光学拡大スコープです。

  • *2:拡大倍率は19’モニター上で80倍になります。
製品名 上部消化管用光学拡大スコープ EG-590ZW2
認証番号 222AABZX00130000

上部消化管用スコープ EG-450G

直視タイプの挿入性と側視タイプの観察能力を併せ持つ、前方斜視30°のスコープです。生検時の狙撃性に優れており、さまざまな処置も難なくこなせます。また、鉗子起立機構を備えており、多彩に活躍します。

製品名 上部消化管用スコープ EG-450G
認証番号 220AABZX00264000

上部消化管用処置用スコープ EG-450D5

2チャンネルタイプの上部消化管用処置用スコープです。3.8mmと2.8mmの、2つの鉗子口を備えながら、先端部径は11.5mmと細径を維持しています。またウォータージェット機能を有しており、EMRなどの内視鏡下処置に効果的です。

製品名 上部消化管用処置用スコープ EG-450D5
認証番号 220AABZX00297000

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