ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します

F JELLY PLUS

 

[写真]スキンケアの研究から生まれた超音波ゼリー

基本情報

サッと拭きとれて、肌がベタつかない

肌に素早くなじむのに、使用後にはサッと拭きとれます。
ベタつき感が残らないので、検査後の不快感も軽減。
さらに汗にも強く、水っぽくなりにくい新感覚のゼリーです。

粘度のタイプはソフト、ミドル、ハードの3種類を用意。検査部位や体位に合わせて使い分けることができます。特にハードタイプは、一般的な高粘度タイプ(*1)に比べて粘度が2割高く、体表面での高い密着性やクッション性を実現します。

*1 平成27年12月1日現在、市販されている超音波検査用ゼリーのうち、最も粘度が高いもの。

※本ゼリーは医薬品・医療機器ではなく、抗菌性能は医療用途としての認可を受けたものではありません。超音波装置の取扱説明書に従い、プローブの洗浄・消毒を行ってください。

銀のチカラで菌を減らす

銀系抗菌剤を配合することにより、菌接触30分後には菌の99.99%以上が減少。
プローブやゼリーボトルを介した感染リスクの低減が期待されます。

[図]

超高粘度でしっかり密着

[写真]

HARDは他社製品の1.2~1.5倍の超高粘度。
角度のついた部位に付けても、液だれしにくく、プローブと患部をしっかり密着させます。
またゼリーがクッションとなり患部を圧迫しません。

HARDの活用シーン(例)

  • 関節エコー
    手指などの小さな患部に付けても液だれしにくい。
  • 心エコー
    横向き寝た状態での検査時でも液だれしにくい。
  • 血管エコー(Vascular accessなど)
    ゼリーがクッションとなり血管を圧迫しない。

おすすめコンテンツ

開業医向け情報提供サイト「診空間」
デジタル化時代のクリニック経営に不可欠な情報を厳選してご紹介しています。

医療システム管理情報支援サイト
当社医療機器をご使用のお客さまに各種有益な情報をご提供しています。


お問い合わせ・資料請求

この製品・ソリューションに関するお問い合わせ、資料請求は、富士フイルムメディカル株式会社までお気軽にお問い合わせください。

電話でのお問い合わせ
営業所電話番号一覧
ウェブでのお問い合わせ
お問い合わせフォーム

やまびこ塾

お問い合わせ

この製品・ソリューションに関するお問い合わせ、資料請求は、富士フイルムメディカル株式会社までお気軽にお問い合わせください。

電話でのお問い合わせ
営業所電話番号一覧
ウェブでのお問い合わせ
お問い合わせフォーム

医療・ライフサイエンス関連のセミナー・イベントはこちら

関連情報

持ち歩ける小型超音波診断装置が、患者さんの自宅や救急救命現場での超音波検査を可能にします。



ここからサポートメニューです
サポートメニューをスキップしてフッターへ移動します


ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る