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富士ドライケム IMMUNO AU10V : 事例

 

[画像]富士ドライケム IMMUNO AU10V

このページでは、「事例」の一部をご紹介しております。
事例詳細資料をご用意しておりますので、お気軽に、お問い合わせフォームよりご要望ください。

事例:院内検査により検査の“敷居”が下がり、見落とし防止に寄与

甲状腺機能異常や門脈シャントの診断は“疑いの目”を持つことが重要
院内測定でより正確な診断をサポート

[写真]

肝・胆道系疾患の治療やエコーを用いた画像診断などに注力し、学会、研究会でも積極的に発表を行う小倉動物病院の矢吹淳先生。
免疫反応測定装置「富士ドライケム IMMUNO AU10V」の導入経緯やTBA測定の有用性などについてお話をうかがった。

小倉動物病院
院長 矢吹 淳 先生

事例:院内迅速検査による診断で治療に対する安心感に寄与

緊急性の高いホルモンの病気をその場で診断、即時に治療できる

[写真]

臨床検査を専門に行っていた経験を活かし、動物と飼い主さんに優しい医療を目指して日々診療にあたられているハートペットクリニックの本岡正彦院長。
免疫反応測定装置「IMMUNO AU10V」や生化学自動分析装置「4000V」を用いて行う院内検査の臨床的価値についてお話をうかがった。

ハートペットクリニック
院長 本岡 正彦 先生


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