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テープの寿命

メディア 使用回数寿命 保存期間寿命
DLT4 / SDLT /
LTO / 3592
50~100回/年のフルバックアップを想定した場合、「3~5年程度でのメディア交換」を推奨します 加速テストにより、当社製品は30年以上の保存特性を有していることを確認していますが、保存環境等の要因により特性が大きく変わること、再生互換のあるドライブのシステム及びソフトのサポート期間を考え、10年毎に新しい記録システムに変換することを推奨します
DDS / DAT 50~100回/年の使用を想定した場合、「1年程度でのメディア交換」を推奨します
3480 / 3490E 「5年程度でのメディア交換」を推奨します

データテープカートリッジの取り扱い注意

(JEITA 磁気記録媒体標準化専門委員会のサイトにリンクします。)

関連情報

高い信頼性を誇る富士フイルムのデータストレージメディア。

テープの取り扱い方でテープの寿命は大きく変わります。磁気記録媒体標準化専門委員会の情報をご覧いただけます。(PDF:306KB)

当社製のLTOテープに、オリジナルバーコードラベルを貼付して納品いたします。

LTOテープのバックアップトラブルを未然に防止いたします。



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