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テープの寿命

メディア 使用回数の目安 保存期間
LTO / 3592 テープにフル容量を200回以上書き込み/読み出しを行っても問題がないこと、テープの同一か所を40,000回走行させても問題なくデータが読み出せることを確認しています。またカートリッジを20,000回ドライブに装填しても機構に異常が発生しないことを確認しております。 当社製品は、室温で30年以上に相当する加速条件下でのテストにおいて磁気特性に変化が生じないことが確認されています。
ただし使用環境や外部環境の要因による影響を受けることと、再生互換のあるシステム のサポート期間を考え、適宜新しい記録システムにマイグレーションすることを推奨します。

データテープカートリッジの取り扱い注意

(JEITA 磁気記録媒体標準化専門委員会のサイトにリンクします。)

関連情報

高い信頼性を誇る富士フイルムのデータストレージメディア。

テープの取り扱い方でテープの寿命は大きく変わります。磁気記録媒体標準化専門委員会の情報をご覧いただけます。(PDF:306KB)

当社製のLTOテープに、オリジナルバーコードラベルを貼付して納品いたします。

LTOテープのバックアップトラブルを未然に防止いたします。



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