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FUJIFILM WORKFLOW XMF : 導入効果

 

[画像]FUJIFILM WORKFLOW XMF

日々の多忙な業務の中でこんな“お困りごと”はありませんか?

データ入稿時

クライアントの“困りごと”

「2MB以上の重いデータはメールで送れない。ファイル転送サービスとの使い分けが面倒だ」

DTPオペレーターの“困りごと”

「メールや、無料ファイル転送サービスなど、人により会社により入稿手段がバラバラなので管理が大変だ」

[XMFなら]大容量のデータも安全に確実に迅速に入稿可能

ファイル転送サービスで一度に送れるデータ量はおよそ数百MB。ですが、XMF Remoteなら10GBまでラクラク対応。しかも「セキュリティー/データ管理/操作性」の3拍子が揃っており、入稿データを送る側にも受ける側にも、よけいなストレスを与えません。

入稿データチェック時

DTPオペレーターの“困りごと”

「透明効果やRGBの確認など、入稿データのチェックに日々苦労している。時間がない中、正確さが求められるので精神的なプレッシャーも大きい」

営業マンの“困りごと”

「クライアントから預かったデータを、『不備がある』と、制作部門から返されてしまい、恐縮しながらお客さまに『修正してほしい』とお願いしなければならないことがある」

[XMFなら]多様な入稿データを最適化された形式に自動修正

XMFなら、EPS/PS/PDFなどさまざまな形式の入稿データを、自動的に、最適化されたPDF/Xに修正してくれ、プレフライトレポートによって、RGBチェックの結果などもその場で確認可能。オペレーターの負荷が大幅に軽減すると同時に、入稿時のチェックミスが防げることで、後工程の生産効率が確実にアップします。

校正時

クライアントの“困りごと”

「修正内容が複雑なとき、口頭で伝えるのが難しい」
「かと言って、校正紙や付箋に指示を手書きするのは面倒だ」

営業マンの“困りごと”

「言った言わないのトラブルを何としても避けたい」
「修正指示を短時間で正確に取りまとめるのは大変だ」

DTPオペレーターの“困りごと”

「修正指示の赤字の読み間違いや見落としによるミスが防ぎきれない」

[XMFなら]リモート機能で誰でもいつでもオンライン校正

XMF Remoteの『Web オンライン校正/承認』を活用すれば、クライアントの担当者は画面を見ながら修正の指示を入力でき、その内容を、すべての関係者がリアルタイムで確認できます。その結果、指示の曖昧さや読み間違いがなくなり、無駄な後戻りが激減。工程全体の生産性が目に見えて向上します。

検版時

クライアントの“困りごと”

「指示した箇所が最終的にきちんと修正されているのか、自分の目で確かめないと不安だ」

営業マンの“困りごと”

「修正が入るたびに、念のため全ページをチェックするのは大変だ」
「校正紙でのあおり検版は、作業効率や正確さの点で厳しいものがある」

DTPオペレーターの“困りごと”

「修正した覚えのない箇所が変わってしまうトラブルが、忘れた頃に繰り返し起きてしまう…」

[XMFなら]デジタル検版で修正前後の違いが一目瞭然

大きな検版ミスは、納期遅れによる信頼の失墜など、致命的な問題に発展しかねません。しかしXMF Remoteがあればそんな心配は無用です。修正前後のデザインの差異を一目で比較でき、ネットワークを通じて、オペレーターや営業だけでなく、クライアント自身も修正結果を確認可能。効率よく効果的に、予期せぬトラブルを追放できます。

校正紙出力時

営業マンの“困りごと”

「校正紙出力を、多忙な現場にそのつど依頼するのは気が引ける」
「出力後、束見本を作成するのに、いつも手間取る」

DTPオペレーターの“困りごと”

「別の作業中、急に校正紙の出力を頼まれると、仕事の流れが止まってしまい気が焦る」

[XMFなら]万全の出力機連係で面倒な束見本出力も思いのまま

XMFは、PODプリンターやカラープルーファーとの連係も万全。必要なページを選択し出力先を指示するだけで、見開き面付けの出力も、色校正紙出力も、中綴じまで完了した束見本出力も思いのまま。突然、校正紙出力が必要になったときでも、営業・制作を問わず、誰でも臨機応変に処理できます。

進捗確認時

クライアントの“困りごと”

「何度もたくさんの修正指示を出したが、納期に間に合うのか心配だ」

工務担当者・刷版オペレーターの“困りごと”

「そろそろ版出力しないと印刷の時間がなくなってしまうが、大丈夫なのか…」

[XMFなら]すべての担当者がどのジョブの進捗も正確に確認可能

多くのジョブが同時並行で進み、工程管理が複雑になればなるほど、進捗確認が重要になってきます。XMF Remoteの優位性をフルに活かせるXMFなら、印刷物の制作に関わる担当者がいつでも、各ページの進捗状況を素早く確認し容易に全体像をつかめるので、工務や刷版部門はもちろん、クライアントにとっても、安心感が違います。

刷版時

工務担当者・刷版オペレーターの“困りごと”

「校了遅れにより納期は延びたが、クライアントから『PODで構わないので少部数だけ先に届けてほしい』と依頼されることがある」

「急に印刷機が変更されると面付けも変更しなければならず、時間がないのに大変だ」

[XMFなら]急な面付け変更もワンタッチ操作でラクラク対応

短納期・小ロット・多品種化が進む現在。印刷直前に、たとえばオフセットからデジタル印刷機へ、突然の変更が指示されることも珍しくはありません。高度な面付け機能をビルトインしているXMFでは、面付け変更も、ボタン一つの操作で簡単そのもの。面付けソフトに後戻りせず、最短の時間、最小限の作業で即応できます。

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この製品・ソリューションに関するお問い合わせ、資料請求は、富士フイルムグローバルグラフィックシステムズ株式会社までお気軽にお問い合わせください。

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