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TIFFで保存した初校データと訂正後の再校データをもとに検版指示すれば、モニター上に変更されたデータを表示。差異部は、オブジェクト単位で赤枠で囲まれわかりやすく表示され、修正前と後の違いがひと目で確認できるので、意図しない変更やうっかり削除などのミスの発見が簡単かつ確実に行なえます。 ![]() |
簡単な操作でMacintoshのモニター上で確実な検版が可能。オペレーター個々が、担当する物件の訂正チェックを手軽に行なうことができ、ミスに気づかなかったために発生する“再RIP処理・再プルーファー出力”という“時間や材料のムダ”が防止できます。 ![]() |
| 「自動処理」機能でスピーディーに検版 |
事前に「自動処理」を設定しておけば、入力フォルダに入ってきた2つのTIFFデータ(初校と再校)の検版が自動的にスタート。出力フォルダに検版結果のデータを作成します。その検版データをダブルクリックするだけで、モニター上に検版結果が表示されます。また、ハードディスクの空き容量を確保するため、使用済みの検版データを自動的に消去する機能も搭載。さらに、3校4校となった場合にも、自動処理による検版が可能です。
| プリンター出力(自動)も運用可能 |
モニター上のチェックだけでなく、カラープリンターへの自動出力により、ハードコピーでの確認も行えます。
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製品名:DoToP デジタル検版ソフト Version 2.3 標準ユーザー渡し価格(税別): 入力ファイル形式:TIFF(CMYK/8bit.Gray/LZW圧縮または非圧縮) |



