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お知らせ

 

日本が誇る最先端技術の象徴として、各国首脳から大好評!
「APEC JAPAN 2010首脳会議」において
富士フイルムの3Dデジタルカメラと3Dビューワーが贈呈

2010年11月22日

富士フイルム株式会社

富士フイルム株式会社(社長:古森 重隆)は、11月13日~14日に横浜・みなとみらい地区で開催された「APEC JAPAN 2010首脳会議」において、3D映像が簡単に撮影できる3Dデジタルカメラ「FinePix REAL 3D W3」と、撮影した3D映像を専用メガネ不要で観賞できるビューワー「FinePix REAL 3D V1」が、参加各国・地域の首脳に贈呈されましたことをお知らせいたします。

[写真]FUJIFILM FinePix REAL 3D System

当社の3Dデジタルカメラと3Dビューワーは、高画質で自然な3Dの映像を撮影・専用メガネ不要で鑑賞できる世界で初めて(*1)の「FUJIFILM FinePix REAL 3D System」として、平成21年8月に発売いたしました。「FinePix REAL 3D W3」は、世界でただひとつハイビジョン動画も撮影できる3Dデジタルカメラの最新モデルになります。

今回、3D映像に対する当社の深い知見と高い技術力が認められ、「日本が誇る最先端技術の象徴」としてセットで贈呈されました。「FinePix REAL 3D V1」には、「FinePix REAL 3D W3」で撮影された参加各国代表者の3D写真がそれぞれ保存され、APEC最終日の11月14日に各国・地域首脳にご覧いただき、高い評価をいただきました。

[写真]

富士フイルムは、今後も3Dのリーディングカンパニーとしてさらなる技術革新に努め、豊かなデジタル映像の世界をご提供していきます。

  • *1:3D映像をCCDで撮影でき、背面の液晶モニターで裸眼で鑑賞できるコンパクトデジタルカメラと、それを含むシステムとして世界初。2009年8月時点。当社調べ。

本件に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。

  • 報道関係 電子映像事業部 営業部
  • TEL 03-6271-2132

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