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3Dデジタル映像システム

FinePix REAL 3D W3

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特長1写真も動画も高画質な3Dをオートで撮影

メガネなしで楽しめるハイビジョン対応の3Dハイビジョン動画・3D静止画を、誰でもカンタンに!

3D動画・静止画撮影

高画質な3Dハイビジョン動画と3D静止画を誰でもカンタンに撮影できます。

迫力のある3Dハイビジョン動画をオートで撮れる

はじめて撮影する人でもオートでカンタンに、迫力のある3Dハイビジョン動画を残せる。それが、「FinePix REAL 3D W3」。有効画素数1000万画素CCDとフジノン光学式3倍ズームレンズをそれぞれ2基搭載することで、リアルな3D撮影を可能にしました。また、動画音声録音はステレオ方式を採用しているため、音の迫力もそのまま残せます。

  • 3Dハイビジョン動画(1280×720ピクセル)を撮影するときは、書込み速度がSDスピードクラス6(6MB / 秒)以上のメモリーカードをご使用ください。

3D静止画も、カンタンに、リアルに残せる

オートでカンタンに3D静止画が撮影できます。また、シーンポジション、連写、マニュアル撮影機能など多彩な撮影機能を豊富に搭載しています。38cmまでのマクロ撮影に対応しています。

操作性

指がかり警告機能

撮影するときに指がレンズにかかっていると、モニタ―に警告表示が点灯。はじめての人でも失敗せずに、上手に撮影できます。

  • 撮影環境により、指がかり警告表示が出にくい場合や誤表示する場合があります。

3D から 2D へワンタッチで切り換え

2Dで撮るか3Dで撮るかを、ワンタッチで瞬時に切り換え。撮影時でも再生時でもカンタンに切り換え可能です。

アドバンスド3Dモード

3D 2回撮り

1回目の撮影後にカメラを移動して2回目を撮影し、カメラ内で1枚の3D画像に合成・保存。花や小物などの小さな被写体をより自然な立体感で撮影、遠くの山や高層ビルなどの大きな被写体では立体感をより強調できます。

マクロ撮影(近距離撮影)

2回に分けて撮影する距離を短くすることで、花や小物の立体感をより自然に表現できます。

風景撮影

2回に分けて撮影する距離を長くすることで、遠景の立体感をより強調することができます。

3D時間差撮り

  • 1回目の撮影
  • 2回目の撮影

電車や飛行機、自動車などで移動しながら、視点の異なる2枚を連写することで、超遠景を立体的に写し出すことが可能です。例えば飛行機から雄大な雲海を立体撮影したり、電車の窓から遠くの風景を立体的に撮影することができ、3D撮影の幅が広がります。

Notes

このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。


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