EXRの3つの特長 : 高解像度技術
![[写真]最も解像度の高い画像の実現へ。](pack/images/index_img_01.jpg)
画素をフルに活用するテクノロジー
画像を電気信号に変換するセンサーCCD(※)。そのCCDを更に開発した、「スーパーCCDハニカムEXR」は、新しい配列のカラーフィルターで受け止めた情報をもとに、1200万画素をフル活用し、新開発「リアルフォトエンジンEXR」による最適な信号処理を行うことで、最も解像度の高い画像を実現します。
※ CCD:画像を電気信号に変換するセンサーのこと。
![[写真]従来のカラーフィルター配列](pack/images/index_img_02.png)
従来のカラーフィルター配列
![[写真]EXRのカラーフィルター配列](pack/images/index_img_03.png)
EXRのカラーフィルター配列
究極のCCDが導く「眼で見たままの美しさ」
高解像度が必要な時には、1200万画素で撮影。しかも、それを活かしきる「スーパーCCDハニカムEXR」があるからこそ、まさに「眼で見たままの美しさ」を再現することができます。撮影シーンや撮影者の表現意図に合わせて最適な画像を実現する「スーパーCCDハニカムEXR」は、間違いなく、これからのデジタルカメラの新基準となるはずです。
![[写真]究極のCCDが導く「眼で見たままの美しさ」](pack/images/index_img_04.png)
マイクロレンズ
カラーフィルター
フォトダイオード

