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No.09スーパーiフラッシュ(EXR AUTO[マクロ]) 料理を上手に撮る秘密はフラッシュにあり!雑誌の料理写真のように美味しそうに撮る方法

色鮮やかな食材がキレイに盛り付けられたお料理。せっかくの美味しそうなお料理だから、食べる前にパシャと一枚!ワクワクしながら撮った写真を見てみると、料理が白とびしてしまって美味しくなさそう・・・。
テーブルのお料理と全然違ってしまっていて、ガッカリした経験はありませんか?

写真を撮るのが下手なのかも・・・と諦めないでください!
お料理が上手に撮れない原因は、撮影技術ではなく光の加減。料理の撮影では、近づいて撮ることが多いので、普通のフラッシュでは、光が強すぎて色が飛んでしまうのです。

そんな時に頼りになるのが、FinePixの「スーパーiフラッシュ」。「EXR AUTO」に設定しておけば、「シーン認識機能」が自動的に近くを撮影する「マクロ」モードを選択してピントを合わせ、柔らかい光を放ちます。照明をおさえたレストランや薄暗い室内の撮影でも、「EXR AUTO」なら、画質もフラッシュもカメラが自動で調節してくれるので、お料理を白とびさせる事なく、見た目どおりの色彩を再現できるのです!

外食やパーティーが多いこの季節。美味しそうなお料理の写真と一緒に、素敵な思い出を残してくださいね。

[写真]従来のデジタルカメラで撮影

光が強すぎて、鮮やかな野菜の色が白とび状態

[写真]EXR AUTOで撮影

柔らかな発光で、食材の色が鮮やかに!

EXR AUTOなら、どんなシーンも最適高画質で美しく撮れる!

[写真]ダイヤルを合わせるだけ!

EXR AUTOにダイヤルを合わせて撮影すれば、どんなシーンもカメラまかせでOK!

シーン認識機能

6つのシーンを自動で判別

[図]人物、夜景、風景、マクロ、夜景&人物、逆光&人物

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最適画質設定

最適な画質を自動で判別

[図]HR:明るいところ、SN:暗いところ、DR:明暗差のあるところ

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