色鮮やかな食材がキレイに盛り付けられたお料理。せっかくの美味しそうなお料理だから、食べる前にパシャと一枚!ワクワクしながら撮った写真を見てみると、料理が白とびしてしまって美味しくなさそう・・・。
テーブルのお料理と全然違ってしまっていて、ガッカリした経験はありませんか?
写真を撮るのが下手なのかも・・・と諦めないでください!
お料理が上手に撮れない原因は、撮影技術ではなく光の加減。料理の撮影では、近づいて撮ることが多いので、普通のフラッシュでは、光が強すぎて色が飛んでしまうのです。
そんな時に頼りになるのが、FinePixの「スーパーiフラッシュ」。「EXR AUTO」に設定しておけば、「シーン認識機能」が自動的に近くを撮影する「マクロ」モードを選択してピントを合わせ、柔らかい光を放ちます。照明をおさえたレストランや薄暗い室内の撮影でも、「EXR AUTO」なら、画質もフラッシュもカメラが自動で調節してくれるので、お料理を白とびさせる事なく、見た目どおりの色彩を再現できるのです!
外食やパーティーが多いこの季節。美味しそうなお料理の写真と一緒に、素敵な思い出を残してくださいね。
- ※「EXR AUTO」搭載機種 FinePix S200EXR FinePix F200EXR FinePix F70EXR
![[写真]従来のデジタルカメラで撮影](pack/images/index_img_01.jpg)
光が強すぎて、鮮やかな野菜の色が白とび状態
![[写真]EXR AUTOで撮影](pack/images/index_img_02.png)
柔らかな発光で、食材の色が鮮やかに!
![[写真]ダイヤルを合わせるだけ!](../pack/images/topics_img_01.jpg)
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![[図]人物、夜景、風景、マクロ、夜景&人物、逆光&人物](../pack/images/topics_img_02.jpg)
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![[図]HR:明るいところ、SN:暗いところ、DR:明暗差のあるところ](../pack/images/topics_img_03.jpg)


