FinePix F200EXR:特長
![[写真]FINEPIX F200EXR](pack/images/feature_mainvisual_01.jpg)
新開発「スーパーCCDハニカムEXR」搭載
FUJIFILMの技術を結集した「スーパーCCDハニカムEXR」を搭載。コンパクトの常識が、ここから変わる。
人間の眼に近づいた、3つのキャプチャーテクノロジー
![[写真]人間の眼に近づいた、3つのキャプチャーテクノロジー](pack/images/feature001_img_01.jpg)
独自に新開発したカラーフィルター配列を採用。1つのCCDセンサーだけで、「高解像度」「ワイドダイナミックレンジ」「高感度・低ノイズ」の3つの撮像技術を実現しました。
EXR AUTO
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6つのシーンを認識し、最適な撮影条件に設定。カメラまかせで、ここまでキレイに。
自動でシーン認識×画像最適化
STEP1 カメラを向ける
カメラが6つのシーンを自動で認識。最適な撮影条件に設定します。

人物

風景

夜景

マクロ

夜景&人物

逆光&人物
STEP2 半押しする
さらに、シーンに合った最適な画質設定に自動で切り換えます。

明るい時
高解像度優先
明暗差がある時
ダイナミックレンジ優先
暗い時
高感度・低ノイズ優先
たとえば、マクロでも3つの最適画質に切り換え
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高解像度優先
![[写真]高解像度優先](pack/images/feature001_img_04.jpg)
1200万画素をフルに活かし、被写体の質感や模様なども、くっきりリアルに写し出せます。
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ダイナミックレンジ優先
![[写真]ダイナミックレンジ優先](pack/images/feature001_img_05.jpg)
被写体や背景の白とび・黒つぶれを防ぎ、なめらかで自然なグラデーションが得られます。
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高感度・低ノイズ優先
![[写真]高感度・低ノイズ優先](pack/images/feature001_img_06.jpg)
暗いシーンでもノイズが少なく、被写体も明るくクリアに撮影できます。
EXR AUTOだからこそ、どんなシーンも最適高画質で美しく撮れる
シーン認識×最適画質設定により、明暗差のある風景や、暗い場所にいる人物など、あらゆるシーン・被写体をベストな一枚へと導きます。
カメラの横にある写真をクリックして、画質の違いを実感してください。
![[写真]どんなシーンも被写体も「眼で見たまま」で実現するEXR AUTO](pack/images/feature001_img_07.jpg)
人物

人物の顔に合わせてピント・明るさを最適化しながら、背景との明暗差なども認識。人物を最も美しく撮影できる画質に自動設定されます。
夜景

暗い部分のノイズまでもおさえるスーパーCCDハニカムEXRの高感度性能を活かせば、夜景も目で見たままに美しく撮影できます。
風景

遠くの建物や山などから手前まで、くっきり。また、空の青さなどを色鮮やかに再現。豊かな階調表現が得られます。
マクロ

花などに近づけると自動でマクロに設定し、ピントくっきり。同時に、撮影条件に合った最適画質に設定され、より美しい1枚を残せます。
夜景&人物

夜景と人物の撮影では、ノイズの少ない高感度を活かし、雰囲気を残しながら人物も夜景も明るくキレイに撮影できます。
逆光&人物

人物が逆光の場合、顔にピントを合わせながら、背景の白とびや人物の黒つぶれなどを防ぎ、目で見たままに美しく撮影できます。
「思いのまま」の表現を可能にするEXR優先モード
こだわりの写真表現が楽しめる、マニュアル撮影機能
![[写真]絞り優先オート](pack/images/feature001_img_17.jpg)
絞り優先オート
被写界深度を自在にコントロールできる[A・絞り優先モード]を始め、思いどおりの写真表現が楽しめる、本格的なマニュアル撮影機能を搭載。
- ※EXR AUTOでは、記録画素数やISO感度が被写体やシーンに応じて自動調整されます。
- ※このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
- 撮影環境により、顔の検出に差が出る場合があります。
- 顔枠の表示は液晶画面上の表示イメージです。






![[写真]高解像度優先モード](pack/images/feature001_img_14.jpg)
![[写真]ダイナミックレンジ優先モード](pack/images/feature001_img_15.jpg)
![[写真]高感度・低ノイズ優先モード](pack/images/feature001_img_16.jpg)