FinePix F200EXR:特長
![[写真]FINEPIX F200EXR](pack/images/feature_mainvisual_01.jpg)
進化したフィルムシミュレーション&顔キレイナビ
FUJIFILMならではの「フィルムシミュレーション」&「顔キレイナビ」搭載。
一瞬の美しさも逃さず、多彩に表現できる。
フィルムの表現力を再現するフィルムシミュレーション
シーンに合わせて最適なフィルムを使い分けるような感覚で、本格的な5つの色表現が楽しめます。フィルムを知り尽くしたFUJIFILMならではのノウハウが息づく、コンパクトデジタルカメラの領域を超えた機能です。
![[写真]PROVIA/スタンダード](pack/images/feature002_img_01.jpg)
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PROVIA/スタンダード
あらゆる被写体に対応できるオールマイティモード。自然な色調で再現でき、プロ写真家からの信頼の厚いPROVIAフィルムの色イメージです。
![[写真]Velvia/ビビッド](pack/images/feature002_img_04.jpg)
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Velvia/ビビッド
Velviaならではの高彩度な色調です。シャープネスもきわめて高く、赤・緑系を強調した色調は、ネイチャーフォトの鮮やかな色表現を可能にします。
![[写真]ASTIA/ソフト](pack/images/feature002_img_05.jpg)
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ASTIA/ソフト
なめらかでキメ細かく、つながりのよい階調。色相も忠実で、ソフトな調子が特長のモードです。
![[写真]B&W](pack/images/feature002_img_07.jpg)
B&W
階調感豊かなモノクロ撮影が楽しめるモードです。
![[写真]セピア](pack/images/feature002_img_08.jpg)
セピア
温かみのある、やわらかなセピア調に撮影できるモードです。
360°の範囲で顔を検出、自然な表情が撮れる「顔キレイナビ」
検出範囲360°を実現した「顔キレイナビ」を搭載。横顔や斜め顔はもちろん、上下が逆向きの顔までも瞬時に検出して、ピント・明るさを最適化します。
![[写真]よくある失敗例→顔キレイナビで撮影](pack/images/feature002_img_09.jpg)
- よくある失敗例
- 顔キレイナビで撮影
顔にピント
カメラが主要被写体と判断した顔をグリーン枠で表示し、ピントを合わせます。
明るさを最適化
白い枠で表示した顔を含む、すべての顔に合わせて明るさ(露出)を最適化します。
ホワイトバランスを最適化
検出した顔の肌色を基準に、ホワイトバランスを自動調整します。
iフラッシュが発光量を最適化
人物の顔の明るさに合わせて、最適なフラッシュ発光量と感度を自動調整します。
赤目を高精度に自動補正
![[写真]よくある失敗例→顔キレイナビで撮影](pack/images/feature002_img_10.jpg)
- よくある失敗例
- 顔キレイナビで撮影
フラッシュ撮影時に起きやすい赤目を撮影と同時に判別して高精度に自動補正します。再生時にも検出した顔への赤目補正ができます 。
顔検出範囲360°
上下方向を全周囲で検出が可能。横顔や斜めはもちろん、上下逆向きの顔も検出します。
![[写真]顔検出範囲360°](pack/images/feature002_img_11.jpg)
最大10人まで同時検出可能
最大10人までの顔を同時に検出し、大人数の撮影に便利です。
![[写真]最大10人まで同時検出可能](pack/images/feature002_img_12.jpg)
超高速検出
超高速検出を実現。一瞬で顔を検出するので、動いている人物でもキレイに撮影できます。
![[写真]超高速検出](pack/images/feature002_img_13.jpg)
「顔キレイナビ」を活かした再生機能
顔拡大スライドショー
顔キレイナビで検出した顔を拡大しながら再生する、スライドショーが楽しめます。
![[写真]顔拡大スライドショー](pack/images/feature002_img_14.jpg)
再生ズーム
「顔キレイナビ」ボタンを押すたびに顔部分を拡大表示しながら、順次再生します。
![[写真]再生ズーム](pack/images/feature002_img_15.jpg)
赤目補正
再生時にも検出した顔への赤目補正ができます。
トリミング
顔部分を拡大表示した状態でトリミングし、保存できます。
※このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
- 撮影環境により、顔の検出に差が出る場合があります。
- 顔枠の表示は液晶画面上の表示イメージです。




