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X Series

FUJIFILM X100TNew

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特長4持つことの愉楽を知り尽くした機能とアクセサリー群。

個性的な写真表現が簡単に。アドバンストフィルター。

8種類のアーティスティックな表現メニューから、狙った効果をワンタッチで選択。電子ビューファインダーや液晶モニターで確認しながら個性的な表現に気軽にチャレンジできます。

ハイキー

全体の階調表現を明るくし、コントラストを抑えます。

ローキー

露出を抑えて画面全体を暗めにしながら、ハイライト部分を強調します。

ソフトフォーカス

全体にぼかしを加え、やわらかな雰囲気を与えます。

トイカメラ

レトロな雰囲気のあるトイカメラ風に撮影します。

ミニチュア

ジオラマ風に上下をぼかします。

ポップカラー

コントラストと彩度を強調します。

ダイナミックトーン

ダイナミックな階調表現で、幻想的な効果を加えます。

パートカラー

指定した色域だけを残し、残りをモノクロにします。

ハイブリッドビューファインダーのアートワーク。多重露光撮影。

フィルムカメラでは同じコマに2回以上露光して異なる画像を重ねた多重露光撮影が、ハイブリッドビューファインダーを観ながら正確に簡単に創作できます。

  • 1枚目
  • 2枚目
  • 撮影結果

シネマライクな表現もできるフルHD動画。

フルHD動画で毎秒60コマ、50コマ、30コマ、25コマ、24コマのフレーム数が選択可能になり、ワールドワイドな映像製作をサポート。シネマライクな映像表現も可能です。また、撮影中に絞り、シャッタースピード、露出補正の設定変更も可能になりました。写真撮影と同様にプログラム、絞り優先、シャッター優先、マニュアルの4つのモードや、フィルムシミュレーションモードも選択可能。クラシッククロームでドキュメンタリー調など、多彩で豊かな映像表現が楽しめます。

屋外から室内への移動など、撮影中の光量の急な変化にも、撮影を中断することなく対応できます。

世界初。(*1)光学ファインダーで動画撮影が可能。(*2)

光学ファインダーの静止画撮影から、ライブビューに切換えることなく動画撮影が可能。まるでフィルムムービーカメラのような感覚で動画撮影が楽しめます。

New ハンドグリップ 「MHG-X100」

ホールド性を高め、グリップを装着したままでバッテリーやメディアの挿抜が可能です。また、光軸センターに三脚ネジ穴を配置でき、ベースパーツには38mm幅のアリガタ形状の突起部を持ち、アリミゾ式の三脚台座を使用する際のクイックシューマウントとして使用できます。

使うほどに実感する多彩できめ細やかな撮影・再生機能

フォーカス

New マルチターゲット・オートエリアAF

複数のフォーカスポイントからカメラが被写体を判別。自動的にピントを合わせます。

New MF時可変ターゲットエリア

マニュアルフォーカス時にもフォーカスエリアのサイズを自由に設定可能。

マルチターゲット・オートエリアAF

露出設定

New マニュアル露出時露出補正可能(感度AUTO設定時)

マニュアル露出撮影時に、露出補正ダイヤルを使った露出補正ができます。

New 選択したAFエリアでスポット測光可能

オートフォーカスエリアと測光エリアの連動により、露出優先撮影がより高精度に。

ファインダー

New ブライトフレームカバー率:92%

光学ファインダー撮影時のブライトフレーム視野率が、従来機種の90%から92%に向上。より実際に近い精度で画角の確認が可能になりました。

New 広ダイナミックレンジ ライブビュー(100% - 400%)

ダイナミックレンジを従来機種の100%から400%に拡大することで、ハイライト部の白とびを軽減させ、より被写体が見やすくなりました。

New EVF/LCD画質調整機能

明るさオート設定(EVFのみ)、彩度調整が可能。また、フィルムシミュレーション等の画質設定を反映しない、より見た目に近い色でのナチュラルライブビュー撮影も可能です。

  • フィルムシミュレーションベルビア
  • ナチュラルライブビュー
マニュアル露出動画(P/S/A/M)

動画撮影中でも絞り、シャッタースピードの変更が可能に。背景のボケ味や、被写体の動きの表現など、より細やかに思い通りの演出ができます。

New 縦横自動的に切り替わるファインダー内表示

カメラの縦位置横位置に即応して、EVF/LCDの情報表示の向きが切換わります。

その他の撮影

New 顔キレイナビ

自動的に顔を検出し、ピント・明るさを最適化。美しいポートレートが取れます。

New インターバル・タイマー撮影

撮影間隔、撮影回数、開始時刻を設定し、刻々と変化する自然の様子などを自動的に記録することができます。

New ISO100~51200まで対応のISO感度設定

高性能センサーと画像処理エンジンにより、超高感度でもノイズの少ない高画質を実現。

スーパーiフラッシュ

状況に応じて発光量を自動的にコントロールする高性能フラッシュ内蔵。

AF追従連写5.8コマ/秒(連続撮影枚数25枚)(*3)

子供やペット、風に揺れる花など、動きの激しい被写体を確実にとらえます。

再生

RAWは14bit記録に対応

RAWデータはより豊かな階調が得られる14bit記録に対応しています。

カメラ内RAW現像機能搭載

現像時にフィルムシミュレーションモードなどを適用可能。多彩な映像表現が楽しめます。

操作性

New 任意の機能を自由に設定。クイックメニューカスタマイズ

要望が高かったクイックメニューのカスタマイズに対応。お好みの機能を登録することが可能になりました。

New 7つの機能を自分好みにカスタマイズ。Fnボタン

ファンクション(Fn)設定画面でよく使う機能を自分好みにカスタマイズ可能。必要な機能を即座に選択できます。

バッテリー/電源

撮影枚数330枚(*4)、さらにOVF撮影時は700枚の長電池寿命

省電力設計によりクラス最長の電池寿命を実現しました。

New USBケーブルでの充電に対応

USBケーブルでPCからの充電が可能になりました。

Note

  • · このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
  • *1: 2014年8月時点。当社調べ。
  • *2: 電子式レンジファインダーモード時のみ。
  • *3: JPEG記録時。記録枚数は、使用するカードによって変わります。連写速度は、撮影環境や連続撮影枚数によって変わります。
  • *4: CIPA規格による。バッテリーは付属のもの、記録メディアはSDメモリーカードを使用し測定。バッテリーの充電容量により撮影可能枚数の変動があるため、ここに示すバッテリー作動可能枚数を保証するものではありません。低温時ではバッテリー作動可能枚数が少なくなります。

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