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X Series

FUJIFILM X-E2

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X-E1から進化を遂げた、充実の撮影・再生機能

顔検出機能を搭載。

ポートレート撮影や集合写真でも安心。
顔検出をONにすれば、人の顔を検出し、ピントや露出、ホワイトバランスを自動調整します。

スーパーiフラッシュを内蔵。

(左) 従来のデジタルカメラ (右) スーパーiフラッシュ
  • 従来のデジタルカメラ
  • スーパーiフラッシュ

独自のTTL自動調光方式を採用し、シーンに合わせて発光量を自動調整する高精度なフラッシュを内蔵。ちょっとした小物や料理の撮影、室内での記念撮影に威力を発揮します。さらに大きな光量を必要とする撮影やレンズフード装着時には、別売のTTLフラッシュも使用できます。

個性的で、アートな作品を創る。アドバンストフィルター。

8種類のフィルターから選択できるアドバンストフィルター。 シャッターを押すだけで簡単にアーティスティックな写真を撮影できます。 撮影前から液晶モニターで効果を確認でき、明るさの調整も可能です

ミニチュア

上下をぼかして、ジオラマ風のかわいい写真に仕上げる。

ダイナミックトーン

ダイナミックな階調表現で、幻想的な効果を狙う。

ハイキー

透明感のある写真づくりに。

ローキー

重厚感のある写真づくりに。

パートカラー(レッド/オレンジ/イエロー/グリーン/ブルー/パープル)

特定色以外をモノクロに。

ソフトフォーカス

ぼかしを加えて柔らかく。

ポップカラー

彩度とコントラストを強調。

トイカメラ

レトロな雰囲気で撮影する。

露出ダイヤルを±3.0EVに。

露出補正範囲を±3.0まで拡張。スルー画にも反映し、より広い露光調節ができます。ダイヤル回転の固さも向上し、気づかないうちに回ってしまうリスクを軽減します。

  • *動画撮影時は±2.0EV

コンティニュアスAFがより使いやすく。

シャッターボタン半押し中にもフォーカス追従を行います。また、シャッターボタンを半押ししない状態でもフォーカスロックが可能で、メニューから設定できます。ターゲットマーク位置の任意選択(エリア選択)もでき、AF追従連写も可能(低速連写モード時)。

マニュアル露出での撮影機能もアップ。

設定したシャッタースピード、絞り値での露出を反映した画像をスルー画に表示(ON/OFF可)。ヒストグラムも表示し、意図するとおりの露出で撮影できます。さらに、ダイナミックレンジオート機能も使えるようになりました(感度制限あり)。

ISO AUTO時に、上限ISO感度や低速シャッター限界などを設定可能。

感度設定からそのままAUTO選択し、基準ISO感度や上限ISO感度、低速シャッター限界まで設定できるようにしました。低速シャッター限界は1/500秒まで拡張しています。

多重露出もDRIVEボタンで。

すぐに多重露出撮影を行いたい場合には、DRIVEボタンから簡単にセットできます。DRIVEボタンでは、他にアドバンストフィルターや連写、ブラケティング、フィルムシミュレーション、ダイナミックレンジ、動画モードなども選択できます。

再生画像を拡大したまま削除も可能。

撮影後、すぐに再生画像を拡大してピントチェック。不要な場合にはそのまま削除することができます。

その他、FUJIFILM X-E2で一段と進化・向上した機能

  • 14bit RAW記録が可能。より豊かな階調で現像できます。
  • 低輝度/低コントラスト/水平ラインでも高精度なAFを実現。
  • 撮影時、背面のコマンドダイヤルをワンプッシュでスルー画を4倍に拡大。
  • 「MF時の距離指標」の表示デザインを最適化し、より見やすく。
  • AF-Lボタン(MF時にはワンプッシュAF)とAE-Lボタンを独立。
  • AF-LボタンにはAEロック/AFロックの同時設定が可能。
  • マニュアルフォーカス時にもAEロックが可能。
  • AE-Lボタンを押すことで、確定したISO値を表示。
  • AEロック時に露出をキープしたまま絞り・シャッタースピードを変更可能。
  • 4つのボタンにファンクション機能の割り当てが可能(Fn/Fn2/AE/AF)
  • 電源レバーのトルクアップで、意図せずONになることを回避。
  • 素早く立ち上がり固定する、ポップアップフラッシュ。
  • フラッシュの調光範囲が±2.0に。インターフェースにも補正値を表示。
  • MENUボタンの長押しで、十字キー、AE-Lボタン、AF-Lボタンをロック。
  • LCD/EVFをともにOFFにし、覗いた時のみアイセンサーでEVF-ONにすることが可能(夜景撮影用)。
  • 「リセット」時「撮影メニューリセット」と「SETUPメニューリセット」に分割。
  • メニュー側で微調整したシャッタースピードの設定値を電源OFF後にも記憶。
  • AFエリア選択時、「BACK」ボタンで中央リセット、「OK」ボタンで確定。
  • 縦位置撮影画像の拡大時、フル画面で拡大表示。
  • 画像再生時、人物の顔を検出してワンプッシュで拡大再生。
  • 「撮影画像表示」ONに設定しておくと、アイセンサーでEVF撮影した後に、液晶モニター表示に自動で切換え、画像の確認がスムーズ。
  • 再生画像をコマ送りする際の表示速度が向上し、解像度の高い画像を素早くチェックできる。
  • USB端子はマイクロUSB対応(ただし非同梱)。
  • リモートレリーズRR-90(マイクロUSB使用)に対応。

Note

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。

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