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X Series

FUJIFILM X-Pro1

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特長5豊かな表現を可能にする画質調整・撮影機能

多重露出や新しいフィルムシミュレーションモードを搭載した各種撮影機能を搭載。

フィルムを選ぶように色彩表現を選べるフィルムシミュレーション

スタジオ撮影にも対応する、ポートレートに適した“プロ用カラー ネガフィルム” モード

PRO Neg.Std:やわらかな階調で肌色の質感描写力に優れています。

PRO Neg.Hi:メリハリ感のある階調とやや鮮やかな色彩が得られます。

多彩な色再現を可能にするフィルムシミュレーションモード

表現意図に合わせてフィルムを選ぶ感覚で、色再現性や階調表現を使い分けられます。見た目に自然な色再現で幅広く活用できるPROVIA、メリハリのある階調と鮮やかな色調のVelvia、そして肌色の自然な階調と風景の鮮やかな色調を両立させるASTIA。FUJIFILMが培ってきた写真フィルムの表現力を簡単に手に入れられます。

PROVIA/スタンダード

Velvia/ビビッド

ASTIA/ソフト

カラーフィルターを活用した表現ができるモノクロ撮影

モノクロフィルム撮影のように、カラーフィルターを駆使した多彩な表現が可能に。コントラストを高めるYeフィルターとRフィルター。緑色を明るく、赤色を濃く表現するGフィルター。かつてフィルターを選び、印画紙を選択したように、表現意図に合わせた画質の調整が行えます。また、レトロな雰囲気を演出するセピア調の撮影も楽しめます。

フィルターなし

Yeフィルター

Rフィルター

Gフィルター

写真表現の幅を広げる「多重露出撮影」

フィルム撮影ではコマを送らずに撮影することで、2つの被写体を重ねてユニークな写真を表現していた多重露出撮影。X-Pro1は、この技法での撮影をデジタル画像処理技術により、自在に行うことができます。多重露出モードでは、1コマ目に撮影した画像を光学ファインダー/電子ビューファインダー、液晶モニターに重ねて表示させたまま、2コマ目の撮影が可能。より正確な位置合わせやフォーカシングを可能にし、仕上がりをイメージしながらの撮影がさらに創造力をかきたてます。

  • 1枚目
  • 2枚目撮影時
  • 撮影結果

ブラケティング機能

AEだけでなく、ISO感度、ダイナミックレンジ、フィルムシミュレーションの4つのオートブラケティング撮影が可能です。

AEブラケティング

1シャッターで露出を変えた3コマを撮影します。1/3 、2/3、1EVステップの設定ができます。

+1/3

±0

-1/3

ISO感度ブラケティング

1回の撮影でISO感度を変化させた画像を3枚生成。シャッタースピードや絞りを変えずに明るさの異なる作品が得られます。1/3、2/3、1EVステップの設定が可能。

ISO200

ISO400

ISO800

ダイナミックレンジブラケティング

ダイナミックレンジを100%、200%、400%の順に変えながら、3コマ連続で撮影。

100%

200%

400%

フィルムシミュレーションブラケティング

撮影した1枚の画像から、フィルムシミュレーションを変化させた3枚の画像を生成します。フィルムシミュレーションのモードは、任意で設定できます。

Velvia

モノクロ フィルターなし

セピア

Notes

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。

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