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X Series

FUJIFILM X-T1New

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こだわりの機能 1

覗いた瞬間に感性が目覚める。
世界最大、ファインダー倍率0.77倍(*1)。世界最短、表示タイムラグ0.005秒(*2)。

236万ドットの高精細有機EL電子ビューファインダーは、デジタルカメラとして最大となるファインダー倍率0.77倍(*1)、水平視野角31°。
表示タイムラグは驚異の0.005秒(*2)を誇り、当社従来機に比べおよそ10分の1に短縮。

新設計のユーザー・インターフェースを採用した「マルチモード・ビューファインダー」。

新設計のユーザー・インターフェースにより、緻密なグラフィックと撮影行為を妨げない快適な表示。
ファインダー倍率を最大限に活かす「フル」、データ視認性に優れた「ノーマル」、MF操作に特化した「2画面」と、さまざまなファインダーモードが撮影の歓びを喚起します。
「ノーマル」「フル」では、縦撮りの際に表示が自動で回転します。

フル

大きなファインダーのメリットを活かし、全視野を見渡すことができます。
撮影情報は、撮影行為を妨げないよう、上下に配置。広大な風景の撮影などに最適です。また、ポートレート撮影時などのマニュアルフォーカス使用時に、ピントの山をつかみやすい画面です。

ノーマル

画角全体を一瞥できる適度な視野のモードです。オートフォーカス使用時に、フレーミングに集中でき、動きのあるアクティブな撮影に向いています。

バーティカル

「フル」、「ノーマル」モードからカメラボディを回転させることにより、情報表示もスムーズに回転し、縦位置でも確認しやすい情報表示位置に切り換わります。ファインダーから眼を離さず、縦位置のまま再生(*3)して確認することができるので、スムーズな撮影が行なえます。

2画面

光学ファインダーでは実現できないオリジナルの情報表示。マニュアルフォーカス時にクリーンなライブビューと、「フォーカスピーキング」や「デジタルスプリットイメージ™」(*4)といったフォーカスアシスト機能の映像を別々に表示します


ファインダー内には撮影者が必要な情報をカスタマイズして表示できるので、設定を確認しながら撮影を楽しめます。

  1. 1. フラッシュ
  2. 2. フィルムシミュレーション
  3. 3. AF フレーム
  4. 4. 距離指標バー
  5. 5. 撮影モード
  6. 6. 絞り値
  1. 7. 画像サイズ・画質モード
  2. 8. 電子水準器
  3. 9. ヒストグラム
  4. 10. バッテリー残量表示
  5. 11. 露出補正バー/露出インジケーター
  1. 12. ホワイトバランス
  2. 13. ダイナミックレンジ
  3. 14. 測光モード
  4. 15. シャッタースピード
  1. 16. 撮影可能枚数
  2. 17. フレーミングガイド
  3. 18. 距離指標バー
  4. 19. ISO感度

充実のマニュアルフォーカス。

デジタルスプリットイメージ™(*4) — 位相差技術を生かした、新しいマニュアルフォーカスのかたち。

X-Trans CMOS IIセンサーに組み込んだ位相差画素を活用し、マニュアルフォーカス時に緻密なフォーカシングを行うことができます。4本または2本の帯状エリアに表示されるスプリットイメージを確認しながら、左右に分れている像を一致させることでピントを合わせます。特に、開放絞り側やマクロでの撮影時に繊細なフォーカシングを追求できます。液晶モニターと電子ビューファインダーのいずれかで使用できます。

「デジタルスプリットイメージ」について、もっと知りたい方はこちらをご覧ください。


X-Story スペシャルサイト

フォーカスピーキング機能 — どんなシーンでもマニュアルフォーカスをアシスト。

ピント合わせの目安として、被写体のコントラストが高い箇所の輪郭を強調して表示。ピントリングを回しながらスムーズなフォーカシングが行えます。強調部分の色は、被写体にあわせて、「ホワイト」「レッド」「ブルー」の3色から選択可能です。

Notes

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
  • *1 デジタルカメラで最大、約0.77倍(35mm判換算50mmレンズ、無限遠、視度-1.0m-1のとき)。2014年1月時点。当社調べ。
  • *2 2014年1月時点。当社調べ。
  • *3 メニューの「表示設定」にある「縦横自動回転再生」をOFFにする必要があります。
  • *4 デジタルスプリットイメージ、Digital Split Imageは、富士フイルム(株)の商標または登録商標です。

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