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X Series

FUJIFILM X-T1

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充実のカメラ機能 2

あらゆる状況に対応し、最高の操作性を引き出すカメラシステム。

縦位置バッテリーグリップ:F VG-XT1(別売りアクセサリー)

縦位置グリップには、レリーズボタン・AE-L・AF-L・フォーカスアシストの各ボタンとツインコマンドダイヤルが搭載され、通常撮影時と変わらない操作性を実現。予備の専用バッテリー(NP-W126)を収納でき、本体の充電池と合わせて約700枚(*1)の撮影が可能。横位置で構えた際にもグリップ性が向上し、三脚穴は光軸と揃えた位置に配置。防塵・防滴構造対応。

クリップオンフラッシュ:EF-X8(本体に付属)

本体に付属する専用の小型フラッシュで、FUJIFILM X-T1のデザインにマッチします。ガイドナンバーは11相当(ISO200時)。独自のTTL自動調光方式を採用し、シーンに合わせて発光量を自動調整する高精度な「スーパーiフラッシュ」。

  • ISO100時は、ガイドナンバー8相当。 CIPA準拠。

別売りアクセサリー

ハンドグリップ:F MHG-XT

コンパクトさを損なわずにグリップ力を高める金属製のアシストグリップ。縦位置グリップと同様に、三脚穴は光軸と揃えた位置に配置。装着したままで、バッテリーとメモリーカードの交換が可能。底面にはクイックシュー対応のレールを搭載しており、対応の雲台に直接装着可能です。

レザーケース:F BLC-XT1

上質な手触り感を大切にした本革製ボトムレザーケース。カメラに装着したままでバッテリーの交換が可能です。同じ革素材のショルダーストラップ、バッグに収納する際にカメラを包むラッピングクロスを同梱。

充実のレンズ群が生み出す、“キレとボケ”。

フジノン XFレンズ

最高峰の画質を追求し、フジノンの光学設計技術を結集したXFレンズ。その基本コンセプトは、画面中央から周辺までしっかりとした描写力を持たせ、画面すみずみまで高精細に再現できること。開放F値を最大限明るくし、表現の幅を広げること。そして持ち運びやすいコンパクト化を図ること。レンズは非球面を含むすべてを高品質なガラス製とし、フジノン独自のコーティング技術・HT-EBCが施され、その光学性能は最大限に発揮されます。

XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR

広角27mm(*2)から望遠206mm(*2)までの幅広い領域をカバーする高性能レンズです。「Xシリーズ」の交換レンズとして初めて、20ヶ所にシーリングを施した防塵防滴構造を実現。世界最高5.0段(*3)の強力な手ブレ補正効果や、最速0.10秒(*4)の高速AFと合わせ、さまざまな撮影 シーンで威力を発揮します。

XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS

開放F値2.8の明るさと手ブレ補正機構を組み込み、広角27mm(*2)から中望遠84mm(*2)までカバーする常用ズームレンズ。機動性に優れたコンパクトサイズとリニアモーター駆動による高速なAF合焦、4段分の補正効果を持つ手ブレ補正機能は、軽快な撮影スタイルをサポートします。

その他のフジノン XFレンズ&XCレンズシリーズについては、こちらをご覧ください。

独自のデジタル技術を投入しセンサーと一体開発した、Xマウントレンズ。

すべてを一から設計したオリジナルXマウントは、高精度な光学設計に加え、最新のデジタル技術を結集。高い解像度を誇るXFレンズ、持ち運びやすさにもこだわって設計したXCレンズが、その描写力を存分に発揮します。

往年のレンズを蘇らせる、Mマウントアダプター。

ボディマウント部と同じ金属素材を使用し、高精度に高い平面性を保つよう設計されたMマウントアダプターを使用すれば、幾多のバリエーションが存在するMマウント対応レンズをFUJIFILM X-T1ボディに装着することが可能です。
カメラボディ側で周辺光量補正などの各種画質補正値も設定できます。

Notes

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
  • *1 XF35mmF1.4 R 使用時。本体のみ(フラッシュ非装着)
  • *2 35mm判換算
  • *3 平成26年6月16日現在、CIPA規格準拠の手ブレ補正効果として世界最高5.0段を実現。当社調べ。望遠端にて測定。
  • *4 CIPA(カメラ映像機器工業会)ガイドライン準拠、内部測定方法、ハイパフォーマンスモード時。「FUJIFILM X-T1」、「FUJIFILM X-E2」との組み合わせにおいて。

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