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X Series

FUJIFILM X-T1

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カメラボディ(ブラック)とレンズキット「FUJIFILM X-T1/XF18-135mmF3.5-5.6 R LM OIS WR」は、生産終了いたしました。在庫状況は、販売店までご相談ください。

ファームウエアVer.4.30新AFシステム搭載

最新のファームウエアは、こちらからダウンロードできます。

ファームウエアVer. 4.30の改善点

連写/ブラケティング時のフラッシュ動作

外部フラッシュ使用時には、連写やブラケティング撮影時でもフラッシュが発光するようになります。 なお、同梱フラッシュEF-X8ご使用時には、「ISOブラケティング/フィルムシミュレーションブラケティング/ホワイトバランスブラケティング」のみで発光します。

マニュアルフォーカス時のワンプッシュ AF

マニュアルフォーカス撮影時に、AF-L ボタンでワンプッシュ AF を行う際に、ピント(AF ロック)と露出(AE ロック)の両方を固定できます。親指でAF/AE条件を決めて撮影することが可能になります

AFロック時のAF+MF操作

AF + MF 時に AF-L ボタンでAF ロックされているときも、フォーカスリングによるピントの微調整が可能になります。

AF + MF 時の FOCUS ASSIST ボタン操作

AF + MF 時にも FOCUS ASSIST ボタンで拡大表示されたまま、フォーカスリングによるピントの微調整が可能になります。

画面のカスタマイズ項目追加

「セットアップメニューの表示設定 」→「画面のカスタマイズ」で選べる項目を9項目追加しました。
お好みの表示のみを表示することで、撮影に集中していただけます。

追加項目:AF フレーム/連写モード/撮影モード/ブレ防止/情報表示背景/動画モード/フォーカスモード/手ブレ警告/シャッター方式

動画撮影ボタンのファンクション設定

動画撮影ボタンをファンクション(Fn7)ボタンとして使用できます。ファンクションの設定は、DISP/BACKボタン長押しで行います。

「フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」に対応

「フジノンレンズ XF100-400mmF4.5-5.6 R LM OIS WR」のフォーカスリミッター機能に対応しました。

新AFシステム搭載

動いている被写体を確実に捉える「ゾーン」&「ワイド/トラッキング」

「ゾーン」は77点のAFエリアから任意の位置で3×3、5×3、5×5のゾーンエリアを選択可能。AF-Cとの組合せによりゾーン中央で捉えた被写体を追従し続けます。特に中央の3×3、5×3エリアは像面位相差AFにより高速なピント合わせが可能です。
また、77点のAFエリアからカメラが自動で判別しピントが合ったエリアを表示する「ワイド」(AF-S時)と、フォーカスエリアで捉えた被写体を77点の全エリアで追従し続ける「トラッキング」(AF-C時)も新設。上下左右に動く被写体や、カメラに近づいたり遠ざかったりする被写体でもピントを合わせ続けることが可能です。

より高精度なピント合わせを実現「AF精度の向上」

従来のシングルポイントもさらに精度が向上。エリア内をさらに分割し被写体の距離を正確に判別することで、より高精度なピント合わせが可能になりました。また、像面位相差AFは明るさ追従範囲が従来の2.5EVから0.5EVまで向上。より暗いシーンやコントラストの低い被写体でも位相差AFにより高速なピント合わせが可能になりました。

人物撮影をより美しく「瞳AF」搭載

人間の瞳を自動で検出し、ピントを合わせる「瞳AF」を搭載。明るい開放絞りを使って背景を美しくぼかしたいポートレート撮影など、ピントの合わせにくいシーンでも手軽に瞳にピントを合わせることが可能です。

近接撮影をより快適に「オートマクロ」

従来のAF速度を維持したまま自動でマクロモードに切り替わる「オートマクロ」を搭載。「マクロボタン」を押すことなく、近接撮影が可能になりました。「マクロボタン」が削除されるため、新たに別のファンクション機能を割り当てることもできます。

動画の撮影もスムーズに「動画モードのAF改善」

アルゴリズムの最適化により、動画撮影中のAFがより自然でスムーズになりました。

操作性の向上

シャッタースピードダイヤルの操作性向上「露光時間の全域変更可能」

シャッタースピードダイヤルのタイム撮影(T)では、コマンドダイヤルを操作することで、露光時間を30~1/32000秒(シャッター方式「メカニカル+電子」設定時)まで設定可能に(従来は30~2秒)。カメラをホールドしたままシャッタースピードを変更できるようになりました。特に縦位置バッテリーグリップ「VG-XT1」を装着すれば、縦位置で撮影する際のシャッタースピード変更が容易になります。

表現の幅が広がる「マニュアル露出時の露出補正」

マニュアル露出かつISO感度オート時に、露出補正ダイヤルによる露出補正が可能になりました。

被写体の見やすさアップ「フレーミングガイドの細線化」

「画面のカスタマイズ」で選択できる「フレーミングガイド」の線を細くすることで、被写体が見やすくなりました。

表示名をわかりやすく「マナーモードの名称変更」

「マナーモード」メニュー上の名称を「電子音&フラッシュOFF」に変更しました。

最新ファームウエアは、こちらからダウンロードできます。

Note

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。

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