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X Series

FUJIFILM X-T10

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特長 4リアルタイム・ビューファインダー

「覗いて撮る」という原点へ

236万画素の高精細電子ビューファインダー

FUJIFILM X-T10に搭載されている電子ビューファインダーは、236万ドットの有機ELファインダー。明るい屋外でもクリアに大きく被写体を写し出します。ファインダー倍率や表示タイムラグ、ユーザーインターフェースなどを追求することで快適な見えを実現しているほか、表示画面には、電子ビューファインダーならではのフィルムシミュレーションや露出設定などの撮影効果が適用されるため、撮影結果を後から確認する必要がある光学式ファインダーとは異なる、「完全リアルタイム」の撮影が楽しめます。

 
 

Velvia/ビビッド選択時

モノクロ選択時

リアルタイムに迫る表示タイムラグ0.005秒

電子ビューファインダーは、世界最短0.005秒(*1)の表示タイムラグを実現した「リアルタイム・ファインダー」。動いている被写体もタイミングを合わせて撮影することが可能です。0.05秒のシャッタータイムラグ、最速0.06秒(*2)の高速AFなどとの相乗効果で、動き回る被写体に圧倒的な強さを誇ります。

ファインダー倍率0.62 倍(*3)、新UIによる視認性の高さ

236万画素、高精細有機EL電子ビューファインダーには、4枚構成のファインダー専用レンズが用いられています。この贅沢な専用レンズにより、大きさ、高精細、抜けの良さを実現。ファインダー視野率も100%で、一般的なエントリークラスの一眼レフカメラを圧倒する視認性を誇ります。この大きくてクリアなファインダーをより一層際立たせるため、表示情報の大きさや配置など見やすさにこだわった新ユーザーインターフェースを採用。ファインダーを覗いて撮るという行為に集中できます。

 
 

ファインダーのサイズ比較

新しいユーザーインターフェース

暗いシーンでは眼の順応を考慮

明るいシーンではより明るく調整

自動明るさ制御とナチュラルライブビュー機能

撮影シーンと目の順応に合わせてファインダーの明るさを自動制御。暗い場所、明るい場所、どちらでも快適な見えを追求しています。また、フィルムシミュレーションなどのモニター撮影効果反映はON/OFFでき、OFFにすれば肉眼で見ているかのようにナチュラルな色合いで表示可能です。

Notes

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
  • *1 実際の被写体の動きと、ファインダーを通じて見た被写体の動きとの間に生じる時間差が世界最短。2015年4月現在。当社調べ。
  • *2 CIPAガイドライン準拠、内部測定方法、ハイパフォーマンスON時。フジノンレンズXF16-55mmF2.8 R LM WR装着時。16mm撮影時。
  • *3 ファインダーを通じて見る被写体の像の大きさと、肉眼で見る被写体の大きさとの比較。35mm判換算 50mmレンズ、無限遠、視度-1.0 m-1

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