ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します
 
X Series

FUJIFILM X-T10

Share |

特長 6豊富な撮影モード

撮影を司るドライブダイヤル

ボディ天面にはドライブダイヤルを配置。パノラマ、多重露出、アドバンストフィルター、シングル撮影、高速連写(CH)、低速連写(CL)、ブラケティングなど、さまざまな撮影モードを選ぶことができます。連写設定など基本となる項目からパノラマなどユニークなものまで。これらの撮影モードは、あらゆる露出モードやAFモードを選択時にも優先して設定されます。

パノラマ

ガイドに従ってカメラを縦や横に振るだけで、最大180°、大迫力のパノラマ撮影が行えます。パノラマサイズは180°と120°の2種から選択、カメラを振る方向は上下左右から設定でき、撮影後はカメラが自動でパノラマ写真へと合成します。

多重露出

1コマに2回のシャッターを切り、アーティスティックに写真を重ねる多重露出撮影に対応。1コマ目の結果を表示させ重なり具合を見ながら2コマ目の撮影が行えるので、意図した通りの多重露出写真を創ることができます。フィルムシミュレーションの効果も適用されます。

  • 1枚目
  • 2枚目撮影時
  •     撮影結果

アドバンストフィルター

レトロな雰囲気の「トイカメラ」、ミニチュア模型のような効果の「ミニチュア」、コントラストと彩度が強調される「ポップカラー」など、8種類のフィルターを搭載。ファインダーと液晶モニターで効果を確かめながら、ユニークな写真が手軽に撮影できます。

トイカメラ
ミニチュア
ポップカラー
ハイキー
ローキー
ダイナミックトーン
ソフトフォーカス
パートカラー(レッド/オレンジ/イエロー/グリーン/ブルー/パープル)

連写

「高速連写(CH)」で約8.0コマ/秒、「低速連写(CL)」で約3.0コマ/秒の連写が可能。JPEGではCH時に約8コマ、CL時にはカード容量一杯まで連続撮影が可能です。

ブラケティング

露出だけではなく、ISO感度、ダイナミックレンジ、フィルムシミュレーション、ホワイトバランスの5つのオートブラケティング撮影が可能です。1回のレリーズで3 種類のブラケティングが行え、好みの写真を選択可。ドライブダイヤルには2種を登録できます。

ホワイトバランスブラケティング

1シャッターで色温度を変えた3枚の画像を生成します。±1、±2、±3ステップでの設定が可能です。

ダイナミックレンジブラケティング

ダイナミックレンジを100%、200%、400%の順に変えながら、3コマ連続で撮影します。

(Left) 100% (Center) 200% (Right) 400%
  • 100%
  • 200%
  • 400%

フィルムシミュレーションブラケティング

撮影した1枚の画像から、フィルムシミュレーションを変化させた3枚の画像を生成します。フィルムシミュレーションのモードは、任意で設定できます。

(Left) PROVIA(Center) Velvia (Right) ASTIA
  • PROVIA
  • Velvia
  • ASTIA

AEブラケティング

1シャッターで露出を変えた3コマを撮影します。±1/3、±2/3、±1EVステップの設定ができます。

ISOブラケティング

一回の撮影でISO感度を変化させた画像を3枚生成します。シャッタースピードや絞りを変えずに明るさの異なる作品が得られます。±1/3、±2/3、±1EVステップの設定ができます。

インターバル撮影

撮影間隔・回数・開始時刻を設定可能。定点撮影からセルフタイマー的な使い方まで、ユニークな撮影が行えます。1秒~24時間、1枚~999枚の範囲で設定が可能。

フルハイビジョン動画撮影機能

フルHD動画で毎秒60コマ、50コマ、30コマ、25コマ、24コマのフレーム数が選択可能になり、ワールドワイドな映像製作をサポート。シネマライクな映像表現も可能です。また、撮影中に絞り、シャッタースピード、露出補正の設定変更も可能になりました。写真撮影と同様にプログラム、絞り優先、シャッター優先、マニュアルの4つのモードや、フィルムシミュレーションモードも選択可能。クラシッククロームでドキュメンタリー調など、多彩で豊かな映像表現が楽しめます。

スマートフォンで 、コントロール自由自在。

無料の専用アプリケーション「FUJIFILM Camera Remote」を用いることで、リモート撮影も可能になります。ピント合わせに始まり、シャッタースピードや絞り、露出補正、ホワイトバランス、ISO感度といった光のコントロール、フィルムシミュレーションやタイマー、フラッシュなどの設定に加えて、タッチAFまでスマートフォンやタブレット端末でできるようになり、多彩な撮影シーンをアシストします。自らも被写体になる記念の集合写真や、野生動物を捉えるネイチャーフォト、手ブレを起こしたくない夜景の撮影時など、使い方はさまざま。あらゆるシチュエーションで、写真撮影の可能性を広げます。

瞬間の感動を即座にメールやSNSで共有できる、スマートフォン送信。

富士フイルムのスマートフォン送信なら無料の専用アプリ「FUJIFILM Camera Remote」をダウンロードすれば、IDやパスワードなどの面倒な設定は不要で、すぐにスマートフォンやタブレット端末へ画像を送信できます。 高画質な写真を撮ったその場でシェアしたり、ブログやSNSへアップして楽しめます。

  • IDの入力が不要
  • パスワードの入力が不要
  • パソコン不要
  • Wi-Fiスポット不要

スマートフォンからカメラ内の写真も動画も閲覧・取り込みできる。

スマートフォンやタブレット端末から、カメラ内の画像を閲覧することができます。 そのまま送信したい画像を選んで取り込めるので便利です。

  • iOS版の「FUJIFILM Camera Remote」では、スマートフォンが再生できない動画ファイルは保存できないことがあります。HD(1280×720)以下のサイズの動画モードでお試しください。

最大30枚まで選んで送れる。

最大30枚まで画像を選んでスマホに送信できます。撮影した画素数のままでもOK!「撮影時3M圧縮」もできます。

  • スマートフォンへの送信は一回の操作で最大30枚、もしくは最大2GBまでとなります。

スマートフォンからカメラに位置情報を読み込む「位置情報サーチ」。

無料の専用アプリ「FUJIFILM Camera Remote」をダウンロードすることでスマートフォンから位置情報を取得できます。取得した位置情報は撮影画像に付加することができます。

撮った画像は、Wi-Fi(*1)でパソコンに自動で保存(*2)。

パソコンを起動し、カメラのメニュー画面から「PC保存」を選択すると、撮影した静止画や動画がワイヤレスで自動的にパソコンへ保存されます。

  • Wi-Fi CERTIFIEDロゴはWi-Fi Alliance®の認証マークです。

スペシャルサイト

無料アプリケーションの詳細な使い方・ダウンロードについては、こちらをご覧ください。

撮った画像もその場でチェキプリントに!

FUJIFILM X-T10では、撮影した写真をカメラから直接スマホ de チェキに送信して、チェキプリントすることが可能です。FUJIFILM X-T10で撮影した感動の瞬間や大切な思い出の写真、撮影条件にこだわった力作を、その場でプリントにして共有することができ、写真の楽しみ方が更に広がります。

フラッシュ撮影

(Left) Conventional Digital Camera (Right) FUJIFILM X-T1
  • 従来のデジタルカメラ
  • FUJIFILM X-T10

FUJIFILM X-T10の内蔵フラッシュは、独自のTTL自動調光方式(スーパーiフラッシュ)を採用し、シーンに合わせて発光量を自動調整する高精度なフラッシュです。ちょっとした小物や料理の撮影、室内での記念撮影に威力を発揮します。さらに大きな光量を必要とする撮影やレンズフード装着時には、別売のTTLフラッシュも使用できます。

カメラ内RAW現像機能

撮影したRAWデータをカメラ内で現像する機能を搭載。パソコンを使わずに、移動中でもRAW現像が可能です。露出補正やホワイトバランス、画質調整など、カメラの設定値を使って簡単に現像できるほか、フィルムシミュレーションモードでの現像も可能です。

FUJIFILM Xシリーズ専用RAW現像ソフト

パソコンで撮影画像を整理・閲覧・現像するために、ビュアー&現像ソフトをご用意。多機能と使いやすさで定評のあるSILKYPIX®(*3)のFUJIFILM Xシリーズ専用バージョンです。

Notes

  • このページに掲載している画像は、当社検証に基づくイメージです。
  • *1 Wi-Fi® はWi-Fi Allianceの登録商標です。
  • *2 あらかじめ、無料の専用PCアプリケーション「FUJIFILM PC AutoSave」をパソコンへインストールしておく必要があります。
  • *3 SILKYPIXは、株式会社市川ソフトラボラトリーの登録商標です。

ここからサポートメニューです
サポートメニューをスキップしてフッターへ移動します



ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る