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写ルンです LIFE

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写ルンですが誕生し、またたく間に広まっていった時代、
それは1980年代後半〜1990年代初頭の好景気の日本、まさに「バブル時代」と重なります。

当時の女性はボディコンシャスなファッションで、真っ赤な唇にくっきり太眉。
男性はセカンドバックを持ち、肩からカーディガンを「プロデューサー巻き」。
そんなバブリーな世界観が、「☆GIRLY(ほしがり)PARTY」として渋谷の某所でたった1日だけ復活。

バブルを象徴する商品の一つとして「写ルンです」も参加した、そのイベントをレポートします!

ミュージシャンの宮脇詩音さんと東京女子流が開催する"ほしがり"な女子が欲しがるエンタテインメントを開催するイベントです!
会場奥のラウンジの壁には、宮脇詩音さんと東京女子流のメンバーが写ルンですで撮影した写真を展示!

会場には写ルンですをはじめ、チェキや自撮り棒などがスタンバイ。来場した皆さんが自由に写真を楽しめるように!

写真撮影コーナーには「バブリー!」や「ぶっとびー!」など当時を思い出させるワードが。その一角で写ルンですを構える新井ひとみさん。

写真撮影コーナーはピンクや白、赤のバルーンで飾られた空間。わくわくするような楽しい場所で、山邊未夢さんもパチリ撮影。

庄司芽生さんが持つのはバブルの象徴、「ジュリアナ扇子」、通称・ジュリ扇。鮮やか! そして、中江友梨さんが耳に当てる大きな機械は…当時の携帯電話!

宮脇詩音さんが手にするのは、「100万円」ならぬ「100万音」の札束!ちなみにこの札束は来場者全員へのプレゼント(太っ腹!)。その札束は、バブル時代に大流行したスイーツ、「ティラミス」などに消えていきました。

来場者のみなさんも、バブルファッションに身を包んで1日限りのバブル体験! 会場には、とにかく特徴的な「バブルメイク」をプロが施してくれるコーナーも併設されていました。

パーティのクライマックスには「ジュリアナ東京」を思わせる音楽が鳴り響き、会場の皆が「ジュリ扇」を持ってダンス、ダンス! あの「お立ち台」も登場。

宮脇詩音

デビューから長い時間をかけて花開いたことにより、各方面から“遅咲きの歌姫”と称された実力派女性シンガー。 2016年にはTVアニメ「暗殺教室」のエンディングテーマ曲を担当したことで、一躍有名に。 持ち前の歌唱力と定評のある声質を武器とし、そして、本人自ら手掛ける歌詞に共感する女性が急増中。 歌手としての活動以外にも、CMへの出演や自らが主催するイベントの開催など、幅広くマルチに活躍している。

東京女子流

2010年結成のエイベックス所属のガールズ・ダンス&ボーカル・グループ。メンバーは山邊未夢、新井ひとみ、中江友梨、庄司芽生の4人。その名の通り、東京からアジアそして世界へ「音楽の楽しさを歌って踊って伝える」ことをコンセプトとして活動。2回の武道館公演を経て、より大人のグループへと進化。 ディスコ・ファンクから、EDM・Future Houseなどダンスミュージックを幅広いジャンルにて、ハイクオリティな楽曲を発表し続け、ダンス&ボーカルの可能性を追求するライブパフォーマンスを見せるガールズグループ。今後の日本のポップスシーンを担うグループである。
       
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