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「写ルンです」も「トゥインクルレース」も祝30周年!「写ルンです」も「トゥインクルレース」も祝30周年!

東京シティ競馬
「写ルンです」30周年記念競走に行ってきました

東京シティ競馬で行われる夜間競馬「トゥインクルレース」。その開幕は1986年7月31日なんです…
ということは、写ルンですとおんなじ、1986年7月生まれの30周年! ということで、去る7月31日の「トゥインクル30周年記念イベント」の日、トゥインクルレース「写ルンです」30周年記念競走が開催されたのです。

参加した人参加した人
酒井景都

酒井景都
(モデル・デザイナー)

「And Curtain Call」デザイナーの酒井さんは競馬に出会ったのは4年ほど前。きっかけは一緒に働いていた友人に連れられて行ったこと。なんとなく赴いた競馬場で見事にビギナーズラック! 以降はまって、本日で15回目位。今日は初心者の持永さんの指南役も。

持永真実

持永真実
(モデル・アスリート)

フリーランスのモデルとして活動する傍ら、トライアスリート、キックボクサー、ランナー、サイクリストとスポーツに積極的な持永さん。競馬は全くの初めての体験!(乗馬はきっとお上手でしょうね) 今日は酒井さんに教えてもらいながら挑戦します。

大井競馬場の正門へ16時に集合。まずは場内の神社で必勝祈願!

待ち合わせて早々、競馬で勝つには「運」も重要!とばかりに、まずは神頼み。場内の神社、「勝島馬頭観世音菩薩」で手を合わせます。真剣!

ちなみに、当日はニコニコ生放送による「ニコニコ神社」も発見。こっちの神社の神様はニコニコ神社生中継の視聴者さん。こっちでもしっかりお願いしておきましたよ◎

競馬新聞を入手して、レースをトライしてみることに

場内の売店で競馬の必需品、競馬新聞&赤ペンを購入。となると、やっぱりやりますよね、「おきまりのポーズ」。

競馬新聞も、もちろん全く初めての持永さんに、読み方を指導してあげる酒井さんですが…んっ?

酒井さんは、ペンをはさんでおちゃらけてみたりして。(でも、持永さんは気づいてません)

さて。気を取り直して、馬券購入。持永さん、酒井さんからマークカードの書き方を教わります。大井競馬場で買える馬券の種類は、単勝、複勝、馬連単、普通馬複、ワイド、三連単、三連複、枠連単、枠連複、トリプル馬単など様々。今回は、ふたりともシンプルに1着の馬を当てにいく「単勝」をセレクト。

持永さんの初レース、いよいよ出走!持永さんの初レース、いよいよ出走!

今回トライしたのは、第7レース「夏!水!100%!東京サマーランド杯」(二人が賭けた馬は内緒ですが)。レース出走前の緊張感たるや。これは、現地に行かないと分かりません。初挑戦の持永さん、ドキドキ!

ゴール直前、二人揃って写ルンですでパチリ。
結果は? それをここで語るのも野暮ですので、まあ置いておきましょう。

持永さん初競馬記念。記念撮影も忘れずに!

「写ルンです」30周年記念競走、2時間前。いよいよ本番の予想開始。

本日のメインイベント、第10レース「写ルンです」30周年記念競走、発走2時間前となりました。競馬新聞2紙をじっくり見比べつつ、予想だ、予想だー! 圧倒的な一番人気は、ここのところ絶好調だという10番。続いて人気は7番。安全パイを取るか、大穴を狙うかさて、二人はどうする。

いったん予想中断、やっぱりパドックへ行かなきゃ。

パドックとは、レースを走る直前の馬の状態をチェックする場所。ここで馬の調子の良し悪しを見極められれば、予想の的中率も上がるはず! 馬の動きや毛艶を見たり、馬のメンタル状態(気性が荒過ぎると要注意、とは酒井さん談)を判断したり…二人とも、競馬新聞の予想と総合して、賭ける馬を決めた様子!

いよいよ「写ルンです」30周年記念競走発走!さあ、どうなる!?いよいよ「写ルンです」30周年記念競走発走!さあ、どうなる!?

第10レース「写ルンです」30周年記念、トラックを1周とちょっと、全長1600mを推定タイム1分42秒台で走り抜ける。あっという間に勝敗が決まる競馬のレースは、だからこそ緊張感がものすごいのです。発走直前、中央の画面に、レース名がどーんと登場!

二人の笑顔もどことなく緊張ぎみ。ちなみに、持永さんは「強そうな名前だったから!」と決めた某馬を「単勝」で。男前です。そして酒井さんは某馬の「単勝」に加えて、1着馬と2着馬の馬番号の組み合わせを順不同で当てる「普通馬複」に「流し」というテクニックをプラスした賭け方で勝負!
そしてスタート!

ゴール直前! どうなる!?

さてさて、結果は…?さてさて、結果は…?

やっぱり詳しく語るのは野暮ですので、2人の表情を見て察してくださいませ。どうやら明暗分かれた模様。やはり、経験がモノを言う世界なの?

ちなみに、酒井さん、持永さんと他同行したスタッフもみんな「写ルンです」30周年記念競走に参加。ほとんど初挑戦ながら、中にはビギナーズラックを享受した者もいたとか?

       
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