Hyper-Utility Software HS-V2 アップデートソフトウエアHS-V2(Windows版)

概要

本ソフトウエア(HS-V2 Ver.3.1k)は、Hyper-Utility Software HS-V2およびHS-V2 Ver.2.0/3.0/3.1をアップデートするソフトウエアです。

動作環境
OS
Windows 2000 Professional SP4(*1)
Windows XP Home Edition SP1/SP2/SP3(*1)
Windows XP Professional SP1/SP2/SP3(*1)
CPU
Pentium4、Celeron、Pentium-M
メモリ
256MB 以上(512MB 以上を推奨)
[FinePix S3 Pro/S9000/E900(*2)のCCD-RAWファイルを変換される場合は512MB以上必要です。]
ハードディスク空き容量
OSのシステムドライブに1GB以上の残容量
[FinePix S3 Pro/S9000/E900(*1)のCCD-RAWファイルを変換される場合は、システムディスク空き容量が2GB以上必要です。
メモリが不足している旨のメッセージが表示される場合は、OSの仮想メモリ・ページングファイルの設定を増やしてください。]
ディスプレイ
1024×768ドット以上、16ビットカラー以上
(1600×1200ドット以上 32ビットカラー推奨)

*1 インストールするときには、管理者アカウント(例えば、“Administrator”)でログインしてください。

*2 海外専用モデル

アップデート履歴
アップデートの方法
  1. アップデータをダウンロードしてください。
  2. Hyper-Utility 2など、起動中のすべてのアプリケーションを終了してください。
  3. ダウンロードした「V2UP31K.EXE」ファイルをダブルクリックするとアップデータが起動します。起動にはしばらく時間がかかりますので、そのままお待ちください。
  4. 自動的に旧バージョンのアンインストールが行われます。
  5.        
  6. 旧バージョンのアンインストールが終了したら、新バージョンのインストールが始まります。
  7. インストールに引き続き、再起動を促されますので、「再起動」ボタンをクリックしてください。

※ 本ソフトウエア(HS-V2 Ver.3.1k)ご利用いただくためには、Hyper-Utility Software HS-V2同梱CD-ROM Version 1.0a以降がすでにインストールされている必要があります。

使用許諾契約書

本ソフトウエアをご使用になる前に、下記の条件をよくお読みください。ダウンロードを開始された時点で、下記使用条件に同意されたものとさせていただきます。

  1. 本ソフトウエアの再配布はできません。ダウンロードされた方が所有または管理するパソコンに限り使用できます。
  2. 本ソフトウエアのユーザーは、本ソフトウエアの全部または一部を修正、改変、リバースエンジニア、逆コンパイルまたは逆アセンブルなどをすることはできません。
  3. 富士フイルムは、本ソフトウエアの使用に付随または関連して生じる直接的または間接的な損失、損害などについて、いかなる場合においても一切の責任を負いません。
注意事項

本ソフトウエアの仕様は、将来予告なしに変更することがありますのでご了承ください。

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