Hyper-Utility Software HS-V3 アップデートソフトウェアHS-V3(Macintosh版)

概要

本ソフトウェア(HS-V3 Ver.1.1b)は、Hyper-Utility Software HS-V3 Ver.1.0-1.1aをアップデートするソフトウェアです。アップデートするためには、次のCD-ROMが必要となります。

HS-V3をご購入の方:HS-V3 のCD-ROM
HS-V3UPをご購入の方:HS-V3UPのCD-ROMとHS-V2またはHS-S2のCD-ROM

動作環境
OS
Mac OS X(10.3.9-10.4.10)
CPU
PowerPC G4(PCI Graphicを除く)/G5、インテルプロセッサ搭載のMacintosh
メモリ
512MB以上(1GB以上を推奨)
アップデート履歴
Ver.1.1b

【主な機能追加】

  1. PC接続撮影時、ファンクションロックされた状態のFinePix S5 Proの接続に対応

PC撮影機能を使用するには、FinePix S5 ProのファームウエアバージョンがVer.1.08以上であることが必要です。

FinePix S5 Proのファームウェア(カメラを制御するソフト)の更新
Ver.1.1a

【主な機能追加】

  1. 画像情報表示項目を追加
  2. フィルムシミュレーションの微調整(COLOR、TONE、SHARPNESS)
  3. ホワイトバランスの微調整
  4. ノイズリダクション
アップデートの方法
  1. Hyper-Utility Software HS-V3がインストールされていない場合は、お手持ちのCD-ROMでインストールしてください。
  2. アップデータをダウンロードしてください。
  3. Hyper-Utility 3など、起動中のすべてのアプリケーションを終了してください。
  4. ダウンロードした「V3XJ11B.DMG」ファイルをダブルクリックすると、デスクトップに「V3XJ11B」というボリュームがマウントされます。ボリューム内の「V3XJ11B」をダブルクリックするとアップデータが起動します。
    アップデート対象のCD-ROMの確認画面が表示されます。
    HS-V3をご購入の方は、HS-V3のCD-ROMをセットしてください。
    HS-V3UPをご購入の方は、HS-V3UPのCD-ROMをセットしてください。
  5. Hyper-Utility 3がインストールされます。

※ インストールするときには、管理者アカウント(例えば、“Administrator”)でログインしてください。

使用許諾契約書

本ソフトウエアをご使用になる前に、下記の条件をよくお読みください。ダウンロードを開始された時点で、下記使用条件に同意されたものとさせていただきます。

  1. 本ソフトウェアの再配布はできません。ダウンロードされた方が所有または管理するパソコンに限り使用できます。
  2. 本ソフトウェアのユーザーは、本ソフトウェアの全部または一部を修正、改変、リバースエンジニア、逆コンパイルまたは逆アセンブルなどをすることはできません。
  3. 富士フイルムは、本ソフトウェアの使用に付随または関連して生じる直接的または間接的な損失、損害などについて、いかなる場合においても一切の責任を負いません。
注意事項

本ソフトウェアの仕様は、将来予告なしに変更することがありますのでご了承ください。

同意する 同意しない ※「同意しない」を押した場合、ダウンロードの一覧ページに戻ります。
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