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デジタル骨塩定量測定サービス
+DIP for DR : ワークフロー

 

[画像]デジタル骨塩定量測定サービス +DIP for DR

DRシステム構成

[図]システム構成

  • ※ 「+DIP for DR」のご利用にはASSISTA Portalのご契約が必要です。
  • ※ 「+DIP for DR」は従量課金によるサービスです。1回のご利用ごとに料金が発生します。

DRワークフロー

[図]使用手順

  • *1:計測位置を指定する操作を簡略化するための補助機能です。

従来比1/2(*2)のX線量

カセッテDRには、X線信号を効率的に変換する、富士フイルムの独自技術「ISS方式」を採用。骨塩定量測定においては従来の1/2のX線量で撮影でき、患者さんに優しい検査を実現しました。

  • *2:当社推奨撮影条件において、線量半分での撮影が可能になります。
    お客さまがご使用のX線発生装置ごとに撮影推奨条件値は異なります。
    従来撮影条件:50kv 100mA 0,04sec カセッテDR使用時撮影条件:50kv 100mA 0,02sec

少ないX線量でシャープな画像

FUJIFILM独自の新発想「ISS方式(*3)」FPD

[図真]表面集光方式

従来型のFPDとは反対側のX線照射側に光センサー(TFT)を圧着した独自発想の「ISS方式」による、間接変換方式FPDを塔載。独自の新方式によりX線信号の散乱・減衰を大幅に抑制でき、少ないX線量でシャープな画像を実現しました。

  • *3:Irradiation Side Samplingの略。

お問い合わせ・資料請求

この製品・ソリューションに関するお問い合わせ、資料請求は、富士フイルムメディカル株式会社までお気軽にお問い合わせください。

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