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COREVISION LD : 機能・特長

 

[写真]COREVISION LD

Large and Wide Position ―大きなFDと開口部で、165°回転

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31×31cmの大画面FD

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四隅にわたり、ゆがみがなく、高精細な画像を得られるフラットディテクターを搭載。脊椎系・体幹部の血管造影などに威力を発揮します。


アーム角度165°で多彩なポジショニング

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Cアームの回転操作により、患者の向きを変えることなく、最大165°の範囲で撮影の位置決めを行えます。

Compact and Powerful ―優れた冷却システムで高出力の連続撮影に対応

25kWの大容量出力

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大容量X線管装置が短時間パルス照射(最大25f/sec)を実現。大きな被写体に対してもアーチファクトを抑えた撮影が可能です。

連続撮影に耐える冷却機構

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大容量冷却システムと、発熱量に応じたパルスレートの自動制御を組み合わせたAdvanced Active Coolingを採用。長時間におよぶ手術でも装置の過熱を抑え、連続撮影が可能です。


Synergy of Useful Function ―実用性の高い機能の相乗効果で、術中診断の進化へ

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