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超音波画像診断装置 FC1-X : バスキュラーアクセス

 

[画像]超音波画像診断装置 FC1-X

血管評価と管理を行うため、進化を遂げたFC1-X

[写真]

従来機から定評のあった画像描出力や、直感的な操作を可能にするユーザーインターフェースを強化し、より簡便なステップでシャント機能評価が可能になりました。

【透析施設向け】Auto Volume Flow(血流量自動測定)

[写真]Auto Volume Flow(血流量自動測定)

ワンボタンで、3つの自動計測を実現。 透析で、定期的に行われるシャント管理をより簡便に行える自動血流量計測機能が新たに追加されました。

(1) Auto Trace

[写真](1) Auto Trace

PW起動後、拍の開始終了点を自動トレース。

(2) Auto 血管径計測

[写真](2) Auto 血管径計測

血管壁を検出し、血管径を自動計測。

(3) Auto 角度補正

[写真](3) Auto 角度補正

自動角度補正機能。

さらに操作が簡単に。

カーソルステアリング30°

[写真]カーソルステアリング30°

体表を圧迫せず60度以内のドプラ入射角補正が可能。
平行に走行する血管でも簡単に計測。

Auto Image

[写真]Auto Image

PWのベースラインとスケールをAuto Imageボタンで適切に表示。

Shunt プリセット

[写真]Shunt プリセット

Vascular Accessの評価に適した画像プリセットを搭載。血管の中でも、透析向けにチューニングされたShuntプリセットを搭載しているので、Shunt評価をしやすくサポートします。

カスタマイズ可能

[写真]カスタマイズ可能

ルーティンで頻繁に使用するKeyを割付け可能。

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この製品・ソリューションに関するお問い合わせ、資料請求は、富士フイルムメディカル株式会社までお気軽にお問い合わせください。

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