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TB超を実現する、独自のテクノロジー 「NANOCUBIC 技術」

NANOCUBIC 技術年表

「ATOMM技術」と「NANOCUBIC技術」の歴史

   
1989 世界初、同時重層塗布によるVHSテープ発売
1992 「ATOMM技術」発表
  「Hi8 Super DC」発売
  「Hi8 M221E」発売
1994 世界初、家庭用ハイビジョンテープ「W-VHS」発売
  ATOMM-DISK開発
1995 2倍の高密度化を実現する「ATOMM-II技術」発表
  大容量FD「Zip™ !100Disk」発売
  Quantum社「DLTtape® IV」発売
1996 D-8データカートリッジ「QG-160M」発売
  放送用小型デジタルカセット「DVC PRO」発売
  世界に先駆け「DDS3」発売
1999 「DDS4」発売
  「Zip™!250Disk」発売
  「Clik!®Disk」発売
2000 「LTO Ultrium1データカートリッジ」発売
2001 次世代テクノロジー「NANOCUBIC技術」発表
2002 「Super DLTtape® I」発売
  「LTO Ultrium 2 データカートリッジ」発売
2004 「DAT72 データカートリッジ」発売
  「3592 テープカートリッジ」発売「NANOCUBIC技術」を採用
  「LTO Ultrium 3 データカートリッジ」発売
2005 「Super DLTtape® II」発売
2007 「DLTtape® S4 データカートリッジ」新発売
  「LTO Ultrium 4 データカートリッジ」新発売
   ミッドレンジ向けデータテープで初めて
   「NANOCUBIC技術」を採用
   

関連情報

高い信頼性を誇る富士フイルムのデータストレージメディア。

テープにも寿命があります。テープの寿命に関する情報を紹介いたします。

テープの取り扱い方でテープの寿命は大きく変わります。磁気記録媒体標準化専門委員会の情報をご覧いただけます。(PDF:306KB)

当社製のLTOテープに、オリジナルバーコードラベルを貼付して納品いたします。

ビッグデータを支える当社独自開発のBaFe(バリウムフェライト)磁性体技術のご紹介。

LTOテープのバックアップトラブルを未然に防止いたします。



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