ページの先頭です


サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します


お知らせ

 

「PHOTONEXT 2018」富士フイルムブースのご案内

2018年5月31日

富士フイルム株式会社

富士フイルム株式会社(社長:助野 健児)と富士フイルムイメージングシステムズ株式会社(社長:西村 亨)は、6月5日(火)・6日(水)にパシフィコ横浜で開催される、株式会社プロメディアとフォトイメージング関連3団体(写真感光材料工業会、日本フォトイメージング協会、日本写真映像用品工業会)主催の「PHOTONEXT 2018」に下記内容で出展いたします。

[出展テーマ]

「With PHOTO」を展示コンセプトに、写真店の皆さまに向けたスマホ時代のプリントビジネスと写真館・フリーカメラマン様に向けた営業写真ビジネスについて、それぞれの顧客に合わせた具体的な商品・サービスをご紹介するとともに新たなビジネスの展開をご提案いたします。

[展示概要]

1.プリントビジネスご提案エリア

新規プリント需要創造のために、写真店はもちろん雑貨店などニューチャネルの皆さまに向けてビジネス提案してまいります。「フロンティアDE100」(4月16日発売)では、店頭処理の低価格・省スペースの小型インクジェットプリンターとして多彩なプリントサービスをご紹介します。また、被写体や、シーン別に実施した顧客の分析結果をベースに、さまざまな世代のプリントニーズを見える化し、プリント商品・写真用品を使ったスマホ時代の新しいプリントビジネスをご提案します。さらに、ゼログラフィープリンター「DPC4000d」を活用した、スマホ世代に向けたフォトブック「PhotoZINE」の新たなデザインや印刷年賀状、カレンダー「COYOMI」など多彩なサービスラインアップを紹介し、本プリンターによる年間を通じたビジネスを提案します。

また、新製品のインスタントカメラ“チェキ”「instax SQUARE SQ6」(5月25日発売)で撮影したスクエアフォーマットのチェキプリントや、写真を壁に飾る「WALL DECOR」ではスクエアのパネルに加工された写真など、スマホ世代に人気のスクエア(ましかく)サイズを訴求することにより、新たなプリントビジネスの魅力、拡がりをご紹介します。

そのほか、写真趣味層を取り込む施策として、銀塩プリントの特長である高画質と作品に応じて選べる面種バリエーションをご紹介するとともに、「PHOTO IS 50,000人の写真展」「富士フイルムフォトコンテスト」の活用によるビジネス展開をご提案します。

2.営業写真ビジネスご提案エリア

写真館はもちろんのこと近年増加傾向のフリーカメラマンの皆さまに向けては、当社ならではの多彩なデザインアルバムの新製品やSNSを活用した創客支援サービス、画像解析技術“イメージオーガナイザー”を使用したウェディングアルバム向け画像セレクトソフトをご紹介します。また、デジタルカメラXシリーズ「FUJIFILM X-H1」による屋外ロケーション撮影での活用事例や営業写真市場での動画撮影サービスを提案します。

ブース内では、若いフォトグラファーに人気の保坂さほ氏や、青野祠瑠氏のセミナーを開催します。

本件に関するお問い合わせは、下記にお願いいたします。

  • 富士フイルムイメージングシステムズ株式会社 営業推進部
  • TEL 03-6417-3918

ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る