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センサー/プロセッサー/マウント

対角55mmのラージフォーマットCMOSセンサー

GFXが実現した対角55mmのラージフォーマット裏面照射型センサー(43.8×32.9mm)における高画素。フィルム時代から中判カメラを手掛けてきた富士フイルムだからこそ実現した、高画素数におけるなめらかな階調表現と高い解像力。GFX100では新たに開発された大型CMOSセンサーによりその有効画素数がさらに倍増。1億画素超が魅せるその表現力を体感ください。

画像処理エンジン

高画素・高速イメージセンサーから読み出されたデータを高速処理・最適化する画像処理エンジンは、富士フイルム最新のプロセッサーである「X-Processor 4」。超膨大な情報量でありながら、今まで以上のリズム・感覚で撮影することができる高速性能を実現。また1億画素超の世界を富士フイルム独自の色再現・階調再現であるフィルムシミュレーションとともに使用できます。

起動時間 0.4秒
連写最高速度 約5.0コマ/秒(*1)
最速EVFフレームレート 約85フレーム/秒(*2)

FUJIFILM Gマウント

GFXシステムの開発にあわせて、1億画素超を想定して設計されたGFレンズに対応する「Gマウント」。ミラーレスシステムのメリットを最大限に活かした短いフランジバックはボディの小型化だけでなく、GFレンズの小型化・高性能化・高速化を実現し、裏面照射型を採用するラージフォマットCMOSセンサーとの組合せにより周辺光量の低下を防ぎ、画面のすみずみまで精細な描写を可能にします。

記録フォーマット

非圧縮/ロスレス圧縮RAW保存、画像サイズ、アスペクト、圧縮率から選べるJPEG保存など様々なフォーマットと画質で記録ができます。カメラ内RAW現像では8bitまたは10bit出力画像を16bit TIFFへの現像・保存も可能。また、マウントアダプターなど35mmフォーマット用レンズを使用する時には、35mmフォーマットモードを使用すると、中央部36.0mm×24.0mm(60.8M)のみをJPEGおよびTIFF(カメラ内RAW現像)で記録することができます。

Notes

  • *1 メカニカルシャッター時
  • *2 フレームレート優先、ブーストモード時

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