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ブレ補正システム

フォーカルプレーンシャッター

対角55mmのラージフォーマットミラーレスデジタルカメラ専用に開発されたGFXのフォーカルプレーンシャッター。耐久性能15万回(*1)を誇り、静音性に優れた最速1/4000秒のメカニカルシャッターと電子先幕シャッターを実現しています。GFX100ではさらに5.0コマ/秒の連写に高速化、新大型CMOSセンサーに合わせて再構築。撮影環境に合わせて電子シャッターを含め3種から選択ができます。

メカニカルシャッター Pモード:4秒~1/4000秒 Aモード:30秒~1/4000秒
S/Mモード:60分~1/4000秒 バルブ:最長60分
電子シャッター(*2) Pモード:4秒~1/16000秒 Aモード:30秒~1/16000秒
S/Mモード:60分~1/16000秒 バルブ:最長60分
電子先幕シャッター(*3) Pモード:4秒~1/4000秒 Aモード:30秒~1/4000秒
S/Mモード:60分~1/4000秒 バルブ:最長60分
メカ+電子シャッター(*2) Pモード:4秒~1/16000秒 Aモード:30秒~1/16000秒
S/Mモード:60分~1/16000秒 バルブ:最長60分
電子先幕シャッター+電子シャッター(*2、3) Pモード:4秒~1/16000秒 Aモード:30秒~1/16000秒
S/Mモード:60分~1/16000秒 バルブ:最長60分
フラッシュ同調速度 1/125秒以下

ボディ内手ブレ補正

対角55mmのラージフォーマットセンサーを搭載したGFXシリーズで初めてボディ内手ブレ補正機構を搭載しました。35mmフォーマットの約1.7倍となるGFX100の大型センサーによる高精細撮像を高い精度で制御。大型センサーを搭載したカメラの常識を覆す、より自由に、フィールドを選ばずにその性能を活かすことができます。

仕様 3軸加速度センサー・3軸ジャイロセンサー・専用デュアルプロセッサー搭載
補正機構 センサーシフト方式 5軸補正
補正段数 5.5段(*4)

シャッター衝撃吸収構造

シャッター天地、左右にサスペンションを配置

より精細なセッティングやわずかなブレも認められない風景やスタジオシューティング、コマーシャルフォトなどに力を発揮するシャッター衝撃吸収構造。メカニカルシャッターの動作による微細なショックを吸収するサスペンションをシャッターユニットの天地・左右に搭載。シャッターレスポンスの高速化も実現し様々なフィールドでその効果を発揮します。

安定性を生み出すグリップ形状

ボディ内手ブレ補正機構やシャッター衝撃吸収構造に加え、様々なフィールドでの手持ち撮影のために形状を追及したグリップ形状。大型のレンズを装着してもしっかりと握ることで手持ちでも安定し、ブレないフレーミングと撮影への集中をサポートします。

Notes

  • *1 当社試験基準による。
  • *2 動く被写体について画像が歪んで撮影される場合があります。また、高速シャッターにおいても手持ち撮影すると画像が歪んで撮影される場合がありますので、三脚の使用をお勧めします。
  • *3 電子先幕シャッター使用時、連写速度はCLのみご使用可能です。また高速シャッター時(1/1250秒より高速で1/4000秒まで)メカニカルシャッターに切り替わります。
  • *4 CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、GF63mmF2.8 R WR装着時

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