ページの先頭です
ページ内移動用のリンクです
サイト内共通メニューへ移動します
本文へ移動します


ここからサイト内共通メニューです
サイト内共通メニューをスキップしてサイトの現在地表示へ移動します

サイトの現在地を表示します
サイトの現在地表示をスキップして本文へ移動します

AF/連写

オートフォーカス

GFXシリーズの対角55mmのラージフォーマットで初めて像面位相差AFを実現。センサー全面に高密度に配置された位相差画素とその情報を瞬時に演算する「X-Processor 4」、またXシリーズでも定評ある最新AFアルゴリズムにより被写体が画面の端であっても高速・高精度に捉えます。また高密度な位相差画素情報を合成することで光量の少ないシーンでも精密なフォーカシングを実現します。

6種のフォーカスモード

あらゆる動きに対応する6種類のフォーカスモードを搭載しています。フォーカスを合わせて固定するAF-S、動く被写体などフォーカスを合わせ続けるAF-Cを「シングル」「ゾーン」「ワイド/トラッキング」のフォーカスエリアと組み合わせて選択可能。またAF-Cは6種類のカスタム設定により「被写体保持特性」・「速度変化特性」・「ゾーンエリア特性」を被写体の動きに合わせて調整することも可能です。

被写体保持特性

速度変化特性

ゾーンエリア特性

フェザータッチシャッター

繊細なレリーズアクションに対応するフェザータッチシャッターボタンを採用。直感、瞬間を超高画素で残します。グリップをしっかりと握りながらわずかな指の動きに反応するので、撮影者の感覚と一体化した撮影を可能にします。縦位置用レリーズも同様に使用可能。電子先幕シャッターと併用することでレリーズタイムラグも最小化でき、より快適なシャッター操作を実現できます。

顔検出/瞳AF

ポートレート撮影をアシストする顔検出は新型センサーと「X-Processor 4」との組み合わせによる高い追従性で正面だけでなく横顔など認識が難しい被写体を検出・捕捉します。さらに瞳AFでは、左右どちらかの瞳を優先する設定が可能です。被写界深度の浅いシーンで正確なフォーカスが求められる際に有効です。またタッチパネルやフォーカスレバーを使用して複数検出された顔から追従したい顔を選択し、フォーカスや露出を合わせることも可能です。

顔検出/瞳AF設定 ON(瞳AF OFF/瞳AF AUTO/瞳AF 右目優先/瞳AF 左目優先)/OFF
顔セレクト タッチパネル/Fn設定

連写

連写は高速5.0コマ/秒(CH)、ライブビュー表示可能な低速2.0コマ/秒(CL)から選択可能。AF-Cを選択すれば位相差AFによる様々なフォーカスモードや顔検出とも組み合わせて、動く被写体にフォーカスを合わせながらの追従連写を可能にします。

高速連写 CH 約5.0コマ/秒 連続記録枚数: JPEG:41枚 可逆圧縮RAW:14枚 非圧縮RAW:13枚
低速連写 CL 約2.0コマ/秒 連続記録枚数: JPEG:エンドレス 可逆圧縮RAW:20枚 非圧縮RAW:15枚
  • * 電子シャッター使用時CH連写速度は約2.9コマ/秒となります。
  • * 電子先幕シャッター使用時はCLのみ対応となります。
  • * 記録枚数は、 使用するカードにより変わります。
  • * 連写速度は、 撮影環境や連続撮影枚数によって変わります。

ここからサポートメニューです
サポートメニューをスキップしてフッターへ移動します



ここからフッターです

ページの終わりです
ページの先頭へ戻る