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X Series

FUJIFILM X-H1

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動画機能

New フィルムシミュレーション"ETERNA"

動画撮影に適したフィルムシミュレーションとして、映画用撮影フィルムをシミュレートした「ETERNA(エテルナ)」を新たに搭載。落ち着いた発色と豊かなシャドウトーンが特徴で、ダイナミックレンジ400%(約12段相当)と併用することにより、ポストプロセスでのカラーグレーディングの手間を大幅に軽減しながらも、完成度の高い映像の収録を可能にしている。

DCI 4K(4096x2160)

デジタルシネマのアスペクト(17: 9)に対応。200Mbpsの高ビットレートで高品質な映像収録が可能。最高感度ISO25600・低速シャッター1/4秒・フィルムシミュレーションも使用可能で、多彩な映像表現を実現。高音質内蔵マイク(24bit/48KHz)により、カメラ本体のみでもハイレゾクオリティの音声収録が可能。

ハイダイナミックレンジガンマカーブ"F-Log"

広いダイナミックレンジのガンマカーブ「F-Log(エフログ)」(*1)での記録、および外部機器への非圧縮出力が可能。撮影後の色調加工により映像の世界観を作り込んでいく「カラーグレーディング」にも対応。待望のフィルムシミュレーション用ルックアップテーブル( ETERNA用)も新たにラインアップし、ポストプロセスの自由度を向上。

ハイスピード動画

120p・100pのハイスピード動画撮影(Full HD・2倍/4倍/5倍スローモーション)に対応。印象的なスローモーションムービーを可能とし、映像の表現領域を拡大。

動画サイレント操作機能

「動画サイレント操作」機能を使用すると、絞り・シャッタースピード・ISO感度・ホワイトバランスなどの設定変更を背面モニターのタッチパネル操作のみで行う静音操作が可能となり、ボタン・ダイヤルを操作する際に発生する音が録音されることを抑制。

シネレンズ

MKX18-55mmT2.9

MKX50-135mmT2.9

さまざまな映像制作の現場で高い信頼を得ているFUJINONシネマレンズがXマウントで新登場。画面全域での高い解像力と軽量性・コンパクト性を両立したMKXレンズは、焦点距離18-55mmの標準ズームと50-135mmの望遠ズームがラインアップ。風景・建築物や人物など、さまざまな被写体を高い機動力で映像に収めることが可能。

Note

  • *1 色域はITU-R BT.2020準拠

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