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オートフォーカス

画面全体で高速・高精度の位相差AFが可能

センサーの位相差画素数を216万画素に増加し、位相差AFエリアを画面全体(約100%)に拡大。画面端にある被写体も高速・高精度に捉えます。また、位相差AFの低輝度限界を従来の-1EVから-3EVへ拡張。キャンドルライトのような光量の少ないシーンでも高速AF撮影が可能です。

従来比1.5倍の演算回数による高い動体追従AF

「X-Processor 4」の高速処理と位相差演算アルゴリズムの改善により、AF/AEサーチ回数を従来から1.5倍とし、画面全体を動き回る激しいスポーツなどでも正確なフォーカシングを実現します。

顔検出・瞳AF性能を大幅に向上

動く人物への顔AF性能は従来の約2倍に向上、瞳AFはAF-Cにも対応し、動きのあるポートレート撮影においても正確に追従し続けます。正面顔から横顔まで、従来は顔検出・瞳AFが難しかったシーンでもしっかりとピント合わせをおこないます。

カメラボディ単体約11コマ/秒の高速連写

従来は縦位置グリップを併用することで実現していた約11コマ/秒のメカニカルシャッター連写がカメラボディ単体で可能になりました。


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